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カルチャーから考える私たちの生活
ネットニュース編集者の第一人者として『ウェブはバカと暇人のもの』などの著書を多数持つ中川淳一郎。最新のネットニュースから私たちの生活を考える。 今や一大コンテンツとなった「不倫報道」を幾度となく編集し、そこに集まるネットの反応を10年以上追い続けた筆者が、不倫報道とそれに対するネットの反応には7つの..
趣味を楽しむ多くの人が夢見る、浪費と貯蓄の両立。それぞれにオタク趣味を持ち日々浪費にいそしむアラサー女子たちのサークル「劇団雌猫」は、2019年にフィナンシャルプランナー・篠田尚子との共著『一生楽しく浪費するためのお金の話』を上梓した。その中では、お金を思いっきり使いたい人にもぴったりな資産運用ノウ..
あなたは目の前の食べ物を、「もう二度と食べられないかもしれない」と覚悟して食べたことはあるだろうか。思い出の店の味を、大切な人が作ってくれた料理の味を、本当に大切にしたことがあるだろうか。あなたの好きなその味は、もしかしたら明日にはもう食べられないかもしれない。 ライター早川大輝の連載「忘れたくない..
2014年に休刊した伝説のギャル雑誌『egg』をウェブで復活させたのは、当時21歳だった赤荻瞳さん。まったくの未経験からウェブ版『egg』の運営を軌道に乗せ、雑誌『egg』もクラウドファンディングで資金を集めて見事に復刊させた。そんな彼女が今回テーマに選んだのは、日本の学校や社会に蔓延する理不尽なルールです。10代後半のときにギャルサーで得た経験が今に生きていることについてなど、私たちには知る由もない興味深い話が明かされています。
2020年で活動10周年を迎えた、澤部渡のソロプロジェクト・スカート。今年はアニバーサリーイヤーとして多くのライブやリリースを控えている。ここでは、メジャー1stアルバムをリリースした当時のインタビューを2回にわたり掲載。後編では「過去に僕を作ったもの」「未来で僕を作るもの」をリストアップ。清涼感のあるソングライティングながら、どこか影を感じる“不健康ポップバンド”と評され人気を博している彼の、原点に根付くカルチャーを紐解こう。
2019年にデビュー10週年を迎えたギターポップバンド、シャムキャッツ。4人はもともと友人関係で、楽器もそんなに弾けない状態から「バンドを組んで遊ぼうよ」ということで活動がスタートしたのだとか。そんな彼らに「友達って何?」というテーマについて話してもらいました。後編では、夏目知幸さんが突然心理テストを始める謎の展開に傾きかけつつも、人生で大切にするものについて、どんな友達を求めるかなど、興味深くて普遍的な話が展開されています。
『クイック・ジャパン ウェブ QJWeb』編集部員と『クイック・ジャパン QJ』本誌編集部員がお届けする「QJ編集部 今週のおすすめ情報」。イベントや展示、映画など、お仕事終わりや休日におすすめの情報をお届けします。 1月31日(金)〜2月6日(木)のおすすめ情報 #013 QUEEN IN THE..
2020年1月10日の東京・草⽉ホールのライブから「カネコアヤノ TOUR 2020 “燦々”」をスタートさせ、北海道から沖縄までをめぐる全国ツアー中のシンガーソングライター、カネコアヤノ。そんな彼女が2019年1月30日の誕生日に綴った、“めんどくさい”についてのエッセイをお届けします。
2019年にデビュー10週年を迎えたギターポップバンド、シャムキャッツ。4人はもともと友人関係で、楽器もそんなに弾けない状態から「バンドを組んで遊ぼうよ」ということで活動がスタートしたのだとか。そんな彼らに「友達って何?」という普遍的かつ大人になると誰もが悩むテーマについて話を聞きました。前編では4人の歴史から友達との“実験期間”についてなどが語られています。
『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(通称『タマフル』)が11年の歴史に幕を下ろし、2018年4月2日から代わってすぐに始まったのがTBSラジオ平日18~21時の帯番組『アフター6ジャンクション』(通称『アトロク』)だ。あと少しで3年目を迎え、おもしろさとカルチャーの深度により一層磨きをかけている感もある同番組。ラジオとウェブというメディアは違えど、『QJWeb』も見習いたいところばかり! ということで、メインパーソナリティの宇多丸さん、放送作家の古川耕さん、橋本吉史プロデューサーの3人に、『アトロク』初回放送終了直後に直撃した当時の記事をお届けします。
俳優・村上虹郎は、その貪欲な目で人々を魅了する。17歳でスクリーンデビューしてから今に至るまで芝居の世界に食らいついてきた彼は、今や同世代の俳優たちをリードする存在となった。 それもすべて、彼の「欲」が成しえたことなのではないかと思わずにはいられない。演じているときのみならず、取材のためふらりと楽屋..
「食事は毎日とるのに、料理に興味がない人が多すぎる」そう話すのはWONKのボーカリスト、長塚健斗。彼は料理人としての顔も持ち、飲食と音楽どちらの魅力も伝えるべく活動をしている。そんな長塚と「食」について語るのは、西麻布で会員制バー「Cocktailante OBORO」を営むバーテンダー・山川俊太。..
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