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カルチャーから考える私たちの生活
100万部のベストセラーで生きづらさを抱えた多くの人に読まれた『完全自殺マニュアル』の著者であり、2026年1月に『死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと』を上梓した鶴見済。この本は、彼が「中高年をエンパワメント」するために人生を賭して書いた一冊だ。 1990年生まれの文筆家・折田..
「好きを、貫く。」それは、誰にとっても簡単なことではない。俳優・鈴木伸之もまた、かつては「自分は何が好きなのか」と模索し続けていたひとりだった。 20代のころは「こうあるべきだ」という思いに縛られていたという。しかし30代を迎えた今、その視点は少しずつ変わり、自分なりの価値観と向き合いながら、目の前..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
ExWHYZ・mikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 愛猫家のmikinaは今回、招き猫発祥の地として知られる豪徳寺へ。目的地にたどり着くことはできなかったが、街には素敵な出会いがたくさんあった。 “運命..
『アイドルになってよかったと言いたい』──15歳から24歳までアンジュルムのメンバーとして活動していた和田彩花が、当時の葛藤や願いを込めて名づけた一冊が刊行された。 本書は、2024年からQJWebで連載されたエッセイをまとめた一冊。「アイドル」を語ることで見えてきた社会の問題や、和田自らの言葉で発..
ExWHYZ・mikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 徐々に気温も上がり、散歩にぴったりの季節。ということで今回は用賀に初上陸。生活感あふれる街の空気を目いっぱい体の中に取り込んでいく。 まゆちゃんがおす..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン・仁王雅治役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rule the Stage -Grateful Cypher-』飛砂風紫⾳役などで人気..
2026年2月14日〜15日に渋谷で開催された、俳優・蒼井嵐樹の写真展『ハレとケ』。大反響と多くのご要望を受け、グッズのオンライン販売【2週間限定】受付が決定した。 直筆サイン入り!サイズが選べる写真パネル 好きな写真パネルを、A4/A3/A2のサイズから選ぶことができる。 デスクや棚に飾れる、日常..
ExWHYZ・mikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 人に誘われ、これまでの人生で触れてこなかった「演舞」を観ることになったmikina。何かを失うことが続いたmikinaが人と交わることで増えた世界の中..
和田彩花によるエッセイ集『アイドルになってよかったと言いたい』が、2026年3月6日(金)より発売される。 “アイドル”と、フェミニズム、自己表現、メンタルヘルス、家族、恋愛、労働問題… 15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメンバーとして活動した和田彩花。元アイドルである彼女な..
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