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2026年8月25日(火)に発売される総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.185では、料理家・長谷川あかりが表紙&第1特集に登場。「作らなくてもいいけれど、」をテーマに、料理を通して「自分のことを自分で選ぶこと」を考える50ページの総力特集を展開する。発売に先駆けて、本誌の特集コンテン..
2025年、2度目となる『M-1グランプリ』決勝において、エバースは“相方・町田和樹を車にする”という漫才で歴代最高得点に迫る驚異的な点数を叩き出した。そのネタ作り&ボケを担当するエバース佐々木隆史。 相方のキャラクターを最大限に活かし、おもしろいと思うほうへ「行き当たりばったり」でネタを操..
2026年8月31日をもって解散するExWHYZのmikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 最終回となる今回は、子供のときからさまざまな思い出がある葛西臨海公園へ。いつものように、マイペースで。広い空の下で..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 木曜日担当は、新しい学校のリーダーズ・MIZYU。愛用するカメラで撮影したメンバーの素顔や風景を、自身のInstagramに時々アップしているMIZYUが、日常の中で、ついシャッターを切りたくなるのはどんな瞬間なのか。 ト..
イラスト=日野日出志
ジュノンボーイ、仮面ライダー、そして主演作──。華々しいキャリアの裏で、俳優・押田岳はずっと“自分の足りなさ”と向き合ってきた。 2016年、第29回『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』でグランプリを獲得。『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日)の仮面ライダーゲイツ役で大きな注目を集め、その後も映像..
2025年、2度目の『M-1グランプリ』決勝で歴代最高得点に迫る点数を叩き出したエバース。そのツッコミを担当する町田和樹の芸人人生は、高校を中退した直後、交通事故で重症を負った際の「人生、終わったな」という諦念からスタートした。 ディーラーの営業マンとして働き、夜はキャバクラでウケを取る……。そんな..
「ちょっとよかったあの日」の記憶を唯一無二の筆致で描くAマッソむらきゃみによるファンタスチックな回顧エッセイ。今回は、ついに子っきゃみ爆誕の日へ。出産を早めるためのウォーキングや謎のジンクスを片っ端から試し、図書館でモネを眺めていたらまさかの破水。陣痛、無痛分娩、そして助産師も認める華麗なるイキみを..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
ニコニコ動画の世界観をリアルに再現した大型イベントであり、大勢のコスプレイヤーが参加することでも知られる『ニコニコ超会議』。その最新回である『ニコニコ超会議2026』で、人気アニメのキャラクターに扮して撮影を楽しんでいたレイヤーたちにインタビューを実施。“衣装やメイクに対するこだわりポイント”を聞い..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、SKY-HI主宰のマネジメント/レーベル「BMSG」にTRAINEEとして所属し、デビューを控えるYUTA、KEI、RAIKI、TAICHI、KANTAの5人が月替わりで連載を担当する。2026年8月は、3月に続..
8月13日(木)、14日(金)にきゅりあん大ホールにて、『オールマンゲキTOKYO』が開催された。本イベントは、昨年に引き続きよしもと漫才劇場、森ノ宮よしもと漫才劇場、渋谷よしもと漫才劇場、神保町よしもと漫才劇場の4館が一丸となって開催され、今年は「東京マンゲキの日」と「大阪マンゲキの日」と題し、東..
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