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これまで刊行された5万点以上のBL関連作の書評を掲載、BL作品のレビューは10万を超える、日本最大級の商業BL専門レビューサイト「ちるちる」。そんな「ちるちる」を日々運営する編集部員が、最近話題の作品の人気の理由や魅力を徹底解剖。今回取り上げるのは、今年中に実写映画の公開も決定している『窮鼠はチーズ..
QJWeb編集部が本気で読んでほしい記事をピックアップする「QJWeb 今週のおすすめ記事」。「ステイホーム」のお供に、じっくり読める記事をお届けします。 今週のおすすめ記事 今年、3度目の舞台化が行われる、マームとジプシー『cocoon』の制作過程にライターの橋本倫史が密着したルポルタージュ。その..
「ツッコまないぞ!」と思っていてもツッコんでしまう魔力だ。ドラマ大好きライター大山くまおが、『M 愛すべき人がいて』に白旗を上げた連載第4回。眼帯の田中みな実の謎にも迫る。 想像を軽く超える「怪作」 すごいものを見た。土曜ナイトドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日)のことである。 原作は小松成..
QJWeb編集部が本気で読んでほしい記事をピックアップする「QJWeb 今週のおすすめ記事」。「おうち時間」のお供に、カルチャーの力を感じられる記事をお届けします。 今週のおすすめ記事 全国のミニシアターが窮地に立たされている今、ネット署名やクラウドファンディングなど各所でスタートしているプロジェク..
『映像研には手を出すな!』は実写版もすごい、乃木坂46は優秀だ。ドラマ好きライター大山くまおが深夜ドラマを考察する連載第3回。『映像研には手を出すな!』は、深夜枠ならではの大成功なのだ。 オーケー、君の心を代弁しよう「マジで言ってんのか!!!!!!!!」 「実写化大成功と言って差し支えない。頭おかし..
『「今」こそ見るべき海外ドラマ』などの著書を持ち、視聴歴40年を超える海外ドラマ評論の第一人者である池田敏。そんな彼に、新型コロナウイルスの感染拡大によって映画館に行くことができない映画ファンに向けて、今こそ観ておきたい海外ドラマをセレクト&紹介してもらいました。
これまでと比べ、自宅で過ごす時間が圧倒的に多くなった。その影響を受けてか、Nintendo Switchの品薄状態がつづくなど、ゲーム業界には特需も生まれている。 書店員であり、『出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと』などの著書で知られる花田菜々子も、..
商業BLレビューサイト「ちるちる」が認定した“BLソムリエ”が、『QJWeb』読者たちのために、ご相談内容に合わせてとっておきのBL作品をお選びする連載「BLソムリエが選ぶとっておきの1本」。今回は、4月3日に発表されたばかりの「BLアワード2020」受賞作品から、読者の方々のご相談にぴったりの作品..
2020年3月に最新第6巻が発売されたマンガ『A子さんの恋人』。美大卒のモラトリアムを謳歌しているように見えるアラサー女子たちの物語がいよいよクライマックスを迎えようとしている。なぜ私たちがこの「凪いだ物語」に惹かれてしまうのか、ライター・ヒラギノ游ゴによるレビューをお届けします。
2020年4月1日、岡村靖幸4年ぶりのニューアルバム『操』がリリースされた。「とにかく風通しのよい、エバーグリーンなラブソング集」であり、岡村靖幸の「生涯音楽家宣言」とも聴ける、『操』のレビューをお届けします。
4月4日にスタートしたドラマ『いいね!光源氏くん』に注目する「深夜ドラマレビュー」第2回。「とにかく千葉雄大がかわいい」と熱いドラマ好きライター、大山くまおが「雅やかな」魅力を語る。 今、一番攻めている「よるドラ」枠 NHK「よるドラ」枠(土曜夜11時30分~)は、深夜ドラマ界隈の中でもひときわ攻め..
2010年代は、女性アイドルが活躍の幅を広げた時代だった。2020年になった今、あの頃のような動きがボーイズグループで起きている。いろいろな男性アーティストの活動が活発化しているのだ。今回は時代を切り開いていくであろう、注目のユニットを紹介していきます。
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