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若さは有限である。だからこそ、限られた「今」を全力で生きたい。そこには将来に対するワクワクと不安が混在していて、キラキラしているけれども時に厭世的になる。 『POP YOURS 2026』のオリジナルソングとして書き下ろされたLANAとElle Teresaによる楽曲「こんな日は」は、そんなモラトリ..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第17回は、『プレデター』(1987年)。これまでは石野自身が“心を動かされた”作品を中心に取り..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第16回は、ジョシュア・オッペンハイマー監督によるドキュメンタリー映画『アクト・オブ・キリング』..
2025年9月に公開された実写映画『ヒックとドラゴン』は、世界興行収入6億ドル以上を記録。続編の撮影もスタートするなど凄まじい人気を博し、現在は各配信サイトで視聴できるようになった。 世界的ヒットの要因のひとつは、マッチョなバイキング社会になじめないひ弱な少年ヒックが“マチズモからの脱却”を果たすス..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第15回は、名優として知られるロバート・レッドフォードが初監督を務めた『普通の人々』(1980年..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第14回は、制作国アメリカそして日本でも昨年スマッシュヒットとなった超常ホラー『WEAPONS/..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第13回は年末特別編として、石野がセレクトした2025年ベスト映画を部門別で一挙大発表! 話題を..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第12回は、日本では2020年に公開された青春映画『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 今回の題材作は、1973年にチェコ・プラハでトラックを暴走させる無差別殺人で8名の命を奪い、2年..
脚本家としてのバカリズムには、「型」も「感動」も「王道」もない。あるのはただ、「設定」だけで引っ張る圧倒的な構造力と、セリフひとつで世界を浮かび上がらせる冷静な距離感。 バカリズム脚本作品では、『ブラッシュアップライフ』や『ホットスポット』が人気を博し、映画『ベートーヴェン捏造』も公開された。 芸人..
2025年9月5日に3rdアルバム『Prema』をリリースした藤井風。 北米を含むワールドツアーを開催するなどグローバルに活躍する彼の3年ぶりのニューアルバムは全編英語詞で、サンスクリット語で「愛」を意味する言葉をタイトルに冠し、ほかにはない佇まいを持ったものになった。 「真新しい領域を獲得している..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 これまで主に作品を紹介してきた本連載だが、この第10回では少し趣向を変え、ひとりの俳優を軸にさま..
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