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緊急事態宣言が5月31日まで延長になり、「いよいよ自宅で楽しめることがなくなってきた」と悩む人は多いかもしれない。今回は、芸人たちの珠玉の映像コンテンツが楽しめる『よしもとお笑いセレクト』(Amazon Prime Video)から、かんそうがおすすめ作品をピックアップする。 『よしもとお笑いセレク..
これまでタレントの価値といえば、レギュラー番組の本数や視聴率で判断されることが当然だった。しかし今や時代の倫理観や価値観も変わり、タレントの価値もテレビの中だけのものではなくなってきた。お笑い評論家のラリー遠田が今注目するのは、“ぐっさん”こと山口智充の生き方だ。 未だに使い古された物差しで測られる..
爆笑問題は大御所と呼ばれる立場にいながらも、後輩芸人たちから気を使われない。それでいて慕われており、多くの芸人たちが爆笑問題から受けた影響を話したり、尊敬するコンビとしてその名前を挙げることが多い。 あらゆるエンタメやカルチャー、事象についての“感想”を綴るブログ『kansou』を運営するかんそうが..
昨日観た番組とそこで得た気づき、今日観たい番組などを毎日更新で綴る、2020年のテレビ鑑賞記録。 昨日観た番組:『シンパイ賞』 『あざとくて何が悪いの?』に「“あざとい”をナメてらっしゃる方がいるので物申したい」と千葉雄大が参戦。「わかりやすく言うと弄ぶ系だから」「知った口きかれるのが一番嫌い」など..
コント師ジャルジャルが生み出した『虹色の思い出』。知る人ぞ知るこの楽曲は、「名曲」と呼ばれる音楽が持つすべての要素を兼ね備えている。 あらゆるエンタメやカルチャー、事象についての“感想”を綴るブログ『kansou』を運営するかんそうが、楽曲の魅力を徹底分析する。 ※ 記事初出時、一部誤りがありました..
3月29日、新型コロナウイルス感染による肺炎で志村けんが死去した。志村けんといえば、誰もが知る「アイーン」。代表的なギャグだと思われているあの動きには、彼の歴史が詰まっている。この記事では、お笑い評論家のラリー遠田が、「アイーン」の真実と歴史を解説する。 ※ 記事初出時、一部誤りがありました。お詫び..
「三四郎のお笑いは、偶発的なおもしろさが魅力だ」と思っていたかんそうさんが、ある日気づいた衝撃的な事実とは… #QJWeb #お笑い #三四郎 #三四郎ANN
コロナウイルス感染拡大防止の影響が、バラエティ番組の現場にも及んできた。『笑点』(日本テレビ)が後楽園ホールでの公開収録を中止し、『しゃべくり007』(日本テレビ)や『ミュージックステーション』(テレビ朝日)なども客席に人がいない状態で放送されている。『R-1ぐらんぷり2020』が無観客で行われたの..
バラエティ番組でずっと引っ張りだこの澤部佑に、最近ではエッセイ『僕の人生には事件が起きない』でも話題の岩井勇気。ハライチのふたりはそれぞれ個人の才能も発揮しながら、漫才を年々進化させつづけている。 あらゆるエンタメやカルチャー、事象についての“感想”を綴るブログ『kansou』を運営するかんそうが、..
現代のお笑いやバラエティ番組におけるあらゆる基礎を築いたのは、萩本欽一であると言われている。ギャグ、素人イジり、観客を入れての番組収録など、70年代から80年代にかけて当時としては革命的なお笑いを数多く生み出し、いつしかそれはスタンダードとなり、今に至るまで受け継がれてきた。 その欽ちゃんが「最後の..
お笑いの「次の10年」を考える、QJWebの「【総力特集】お笑い2020」。 ミルクボーイとぺこぱという「M-1グランプリ2019」で脚光を浴びたふた組のインタビューでは、主に「漫才(ネタ)」に焦点を当て、今受け入れられている「笑い」を掘り下げた。 だが、世間一般が日常的に触れる「笑い」とは、漫才な..
お笑いの「次の10年」を考える、QJWebの「【総力特集】お笑い2020」。 ミルクボーイとぺこぱという「M-1グランプリ2019」で脚光を浴びたふた組のインタビューでは、主に「漫才(ネタ)」に焦点を当て、「笑い」を掘り下げた。1990年代から2010年代のテレビバラエティ史をてれびのスキマが総括し、2020年代のテレビ的「笑い」の向かう先とは?
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