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『ルポ 川崎』などの著書を持つライターの磯部涼が、毎月「音楽のなる(鳴る、生る、成る)場所」を取材し、思考する新連載がスタート。第1回は、2020年4月、ある地方都市で見た「サウンドシステムからサブベースが鳴り響き、若者たちが揉みくちゃになる」光景から始まる。ジェネレーションZと呼ばれる若い世代のリ..
※性暴力に関する記述が含まれる原稿です。 GWが明けたころからツイッター上でにわかに話題になったのが、『連ちゃんパパ』です。話題になった理由は、主人公をはじめとした登場人物がそれぞれクズ要素を抱えていることと、パチンコ沼の闇、そして描かれる内容のえげつなさと、ほのぼのタッチの絵柄のギャップ。 「吐き..
2020年3月27日に配信されたtofubeatsの最新デジタルミニアルバム『TBEP』。そこに収録されている「クラブ」という新曲のミュージックビデオを、地方のライブ遠征のドキュメントとして制作しようと考えていたが――。その顛末と、“クラブ”について今思うことをtofubeatsが綴ります。
2020年春にアニメ化もされたマンガ『ギャルと恐竜』、SNSで人気に火がつき書籍化されることになった『ギャルとぼっち』。ギャルが登場するマンガに注目が集まっている理由を、『egg』編集長の赤荻瞳さんが解説します。
男性を褒めて喜ばせるための「さしすせそ」というテクニックがある。その実践方法が、女子小学生向けの本で“男ウケするためのモテ技”としてレクチャーされている。それは小学生にまで必要な知識だろうか? そもそも、なぜ「男性は褒められたい生き物」とされているのか? これまで1200人以上の恋愛相談に耳を傾け、..
あなたにとって書店はどんな存在だろうか? 映画、舞台、音楽などと同じく“不要不急”な存在かもしれないが、だからといって失われてもよい文化ではないはずだ。 新型コロナウイルスの影響で苦境に立たされる全国の書店・古書店を支援するための取り組み、「Bookstore AID」が始まっている。このプロジェク..
『メディアの牢獄』『もしインターネットが世界を変えるとしたら』などの著書で知られるメディア批評家の粉川哲夫。今回、彼が取り上げるテーマは「日本」。コロナ以前から日本文化が内在していた「ソーシャル・ディスタンシング」とは――。
ユーモラスな歌詞で人気を誇るバンド「トリプルファイヤー」で、作詞を担当するボーカルの吉田靖直。学生時代にはパチンコにハマって家賃を滞納したこともあるという彼が、“百害あって一理なし”だというパチンコについての思いを綴ります。
「この10万円は生活保障。給料、ボーナスがびた一文減らないことが確実な人には給付する必要はありません。生活保護受給権者も。」(2020年4月21日橋下徹ツイッターより) 見えるものしか見ないタイプの人間のおごり。書評家・豊崎由美は憤っている。自宅に引きこもってしまおうとも決して独りにはなれないのだ、..
外出自粛がつづくなか、改めて感じることと言えば「YouTuber」の影響力だ。トップYouTuberのHIKAKINは4月10日、小池百合子東京都知事との対談動画を公開。ほかにも、東京都が発する注意喚起の呼びかけ役としてCMにも協力するなど、もはや「公人」とも言えるような立場で、感染拡大防止に向けた..
デビュー作『古本暮らし』以来、古本や身のまわりの生活について等身大の言葉を綴り、多くの読者を魅了している文筆家・荻原魚雷。高円寺の街から、酒場から、部屋から、世界を読む「半隠居遅報」。 自分の愛する町の小さな個人営業の店を支えたい、応援したいと思っている人はたくさんいる。営業再開の日を待ち望んでいる..
がんばるのはいい。だが、がんばればなんだっていいのか。新型コロナ感染拡大を受けて話題になったパンデミック映画2本、『感染列島』(09/日本)『コンテイジョン』(11/米)をゲーム作家米光一成が観比べて突きつけられた「がんばる」の正体。 がんばる前に考えろ 「がんばってるんだから」は勘弁してほしい。 ..
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