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2020年1月、20年代の始まりに『ポスト・サブカル焼け跡派』という書籍を上梓した1984年生まれのふたり組のテキストユニット、TVOD。同ユニットのパンス氏とコメカ氏のふたりが、前月に話題になった出来事を振り返る時事対談連載の第2回をお届けします。 今回はラーメンズ小林賢太郎の表舞台引退とオリエン..
大統領選挙での敗北をなかなか認めなかったドナルド・トランプ。1月7日(日本時間)、そんな彼の扇動を受けたトランプ支持者らが米議会議事堂を占拠し、警官隊と衝突。双方に死者を出す惨事となった。 『メディアの牢獄』(1982年)や『もしインターネットが世界を変えるとしたら』(1996年)などの著書を持つメ..
『週刊文春』の名物連載「考えるヒット」の終了を惜しみながら、サブカルを愛するライター・近藤正高が、筆者・近田春夫の功績を考察する。 首位を獲得するなら、韓国人になる (……きこえますか…株式会社文藝春秋をはじめ…出版関係者のみなさん…いま…あなた方の心に…直接…呼びかけています……近田春夫の「考える..
あれよあれよという間に紅白歌合戦に辿り着いた瑛人の「香水」とYOASOBIの「夜に駆ける」が象徴的だけれど、2020年の音楽シーンは、無名な存在からネット上のバズをきっかけに世間を揺るがす“バイラルヒット”が当たり前になった一年だった。 コロナ禍はつづいていて、フェスやライブハウスやクラブで集まって..
2020年春、緊急事態宣言によっていっとき完全に止まったように見えた演劇は、やがてさまざまなかたちで再起動した。2020年の演劇には、コロナ禍以降でなければ観られなかった表現がたくさんあった。特に心に残った5本を挙げてみる。 <2020年を映した演劇5本>・『12人の優しい日本人を読む会..
2020年2月下旬から日本でも影を落とし始めたコロナ。それまではライブを観ることが、ライブを開催することが当たり前だったのに、突如当たり前ではなくなった。 かく言う僕も、スラッシュパイルという会社でお笑いライブを主催しているので、ご多分に漏れず「もう二度とライブができなくなるのではないか。」そんな不..
放送作家・白武ときおが選ぶ芸人YouTubeベスト20 芸人さんの持つ地肩のトーク力や並外れたアイデア・企画力。それらがYouTubeに最適化するのは時間の問題でしたが、コロナによって急激に勢いを増したのが2020年という年でした。YouTuberさんが作る動画のおもしろさとはまた違い、芸人さんには..
世界中が、1年前には想像もしていなかった「コロナ禍」といわれる状況に突入してしまった2020年。当然、僕の仕事の中で最も多かった「酒場取材」の機会は激減。個人的にも、人生でこんなに外飲みをしなかった期間はないというくらい長い自粛期間を過ごしました。 ところが、では最大の趣味であるお酒を全然飲まなかっ..
ヘビースモーカーで酒飲みという時代と逆行するキャラクターと“街ディス”を武器に、2020年、多くのテレビ・メディアに出演しブレイク。今年もさらなる活躍が期待される納言・薄幸(すすきみゆき)。 そんな彼女の2020年はどんな一年だったのか、彼女の人となりが見えてくる個人的ニュースベスト3を振り返る。 ..
新型コロナウイルスの感染拡大によって、世界が様変わりしてしまった2020年。それによってカルチャーも社会も、もちろん個々人の生活も、大きな変化が求められるようになりました。 激動の一年が終わりを迎えようとしているなか、QJWebの時事連載「クイックジャーナル」で執筆中のメディア批評家の粉川哲夫さんと..
プロ野球の開幕は遅れ、インターハイも甲子園も中止となり、オリンピックまでもが延期された2020年。そんな未曾有の状況だったからこそ、改めてスポーツのありがたみを感じた一年だった、ともいえる。 そこで今回は、少しでも前向きな気持ちで2021年を迎えられるよう、さまざまな競技から、勝利や優勝後の公式イン..
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