1回死んだ、知らない人とルームシェア…納言・薄幸の2020年個人的ニュースベスト3

納言みゆきジャーナル0101

文=薄 幸 編集=谷地森 創


ヘビースモーカーで酒飲みという時代と逆行するキャラクターと“街ディス”を武器に、2020年、多くのテレビ・メディアに出演しブレイク。今年もさらなる活躍が期待される納言・薄幸(すすきみゆき)。

そんな彼女の2020年はどんな一年だったのか、彼女の人となりが見えてくる個人的ニュースベスト3を振り返る。

新年1発目、明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

新年1発目のコラムということで、今年の目標なんかを書こうかとも思ったが、その目標に向かってがんばれるタイプではない。

というか、目標を決めたとこで、2月前半には立てた目標自体を覚えちゃいない人間なので、今回は私の身に起きた去年のニュースベスト3を書こうかと思う。

<納言・薄幸の2020年個人的ニュースベスト3>
3位 1回死んだ
2位 21歳の男とずっと一緒にいるようになった
1位 新しい家族ができた

「これは、線香の匂いだなあ」

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薄幸(納言)

(すすき・みゆき)お笑い芸人。1993年生まれ、千葉県出身。安部紀克との男女コンビ「納言」のメンバー。「三茶の女は返事が小せえな」「渋谷はもうバイオハザードみてえな街だな」など“街ディス”ネタが人気のコンビ。バラエティでは薄幸のヘビースモーカーっぷりや大酒飲みのやさぐれキャラクターにも注目が集まって..