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フェミニズムの言説の中で、とかく「おっさん」は悪者になりがちである。 もちろん性差別的な発言をする人も差別を行使する人もおっさんが多いためにイメージが悪化するのだが、一方で、まっとうな「おっさん」はフェミニズムと交差したりしなかったりしながら、まっとうに人生や社会の問題に向き合い、2020年らしい歩..
コロナ禍の閉塞感のなか、音楽が人びとの心を支えていた。欧米では市民がお互いを励ますため、バルコニーで楽器を演奏し、歌を歌って連帯した。ライターの荻原梓はカネコアヤノがインスタライブで披露した新曲「爛漫」を聴き、「彼女の凛々しい歌声」に力をもらったという――。 ※本記事は、2020年4月25日に発売さ..
『家政夫のミタゾノ 特別編』が、リモートならではの浮気の現場を押さえた。「これは神回だ」。深夜ドラマを愛するライター大山くまおが確信した連載第11回。 10人以上のキャストが撮影を敢行 ドラマの撮影が止まっている間、いくつものリモートドラマが放送、あるいは配信されたが、最もチャレンジングな試みが成功..
中毒者続出のNetflixオリジナルシリーズの韓国ドラマ『梨泰院クラス』『愛の不時着』。この2作の魅力を海外ドラマ視聴歴40年超えの評論家・池田敏氏が分析します。
6月1日、漫画家ジョージ秋山死去のニュースが報じられ、多くの著名人やファンがネット上で哀悼の意を表した。1960年にデビューし、失踪・復活を経て50年以上にわたってマンガを描きつづけたジョージ秋山。なぜ、彼の作品は時代を超えて愛されるのか。『クイック・ジャパン』創刊当時よりライターとして活躍し、今日..
リモートドラマの進化がすごい。全話無料配信もうれしい『2020年 五月の恋』(吉田羊×大泉洋)を深夜ドラマを愛する大山くまおがレビュー、これは傑作だ。 大泉さんとでしか考えられない リモートドラマが花盛りだ。こんな時期にだってエンタテインメントにはできることがある、このまま終わってたまるか、というド..
ジム・ジャームッシュ監督が撮ったゾンビ映画『デッド・ドント・ダイ』が6月5日に公開される。ジャームッシュとは『パターソン』でも組んだアダム・ドライバー。「スター・ウォーズ」最終3部作でも好演を見せ、時代の寵児とも言える彼の魅力とは――。
いよいよ第2シリーズの配信が開始される『3年B組金八先生』。伝説の「腐ったミカンの方程式」もこのシリーズだ。『金八』マニアのライターで漫画家の北村ヂンが、ドラマ史に残る傑作回誕生の裏側をディープに読み解く。 桜中学に伝説の番長がやって来た!? 動画配信サービス「Paravi」で順次配信されている『3..
WEBコミック配信サイト『少年ジャンプ+』(集英社)にて連載された青春群像劇『青のフラッグ』。4月に完結を迎え、最終巻が6月4日に発売された。ライターのヒラギノ游ゴ氏が、「社会の現状の何歩も先をいっている」というこのマンガで描かれる進歩的なセクシャリティについて解説します。
2017年から2018年初頭、歌うVTuberは「富士葵」と「ときのそら」くらいしかいなかった。2020年、「バーチャルシンガー(Vsinger)」を名乗るVTuberも増えた、歌動画投稿も毎日すごい量だ。バーチャルで音楽をやる利点と可能性を、斯界を見守ってきたたまごまごが考察し、おすすめVTube..
コロナの影響をモロに受けた春ドラマのなかで、深夜ドラマは踏ん張っている。『M』にツッコむ興奮は中断して残念だけど、『きょうの猫村さん』でまったりする幸福は残されている。深夜ドラマを愛する大山くまおが、実はコロナで成長している配信事情を交えてレビュー。 テレビドラマはバラエティよりコロナの影響大 コロ..
2020年5月20日にデジタルリリースされたOkada Takuro + duenn『都市計画(Urban Planning)』。『リズムから考えるJ-POP史』の著者で気鋭の批評家であるimdkm氏が、ブライアン・イーノやローファイ・ヒップホップを参照に引きつつ、COVID-19下のアンビエント・ミュージックについて考えた。
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