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3月20日に封切られたゾンビ映画『CURED キュアード』で描かれているのは、“パンデミック収束後”の世界。ウイルス回復者への差別が蔓延する世界を描いたこの映画から、我々が学べることは多いはずです。
『 QJWeb クイック・ジャパン ウェブ』編集部員と『クイック・ジャパン (QJ)』本誌編集部員がお届けする「QJ編集部 今週のおすすめ情報」。平日の夜や休日の予定にぴったりのおすすめ情報をお届けします。 ※新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、イベントや展示が中止になっている可能性がございます。..
グザヴィエ・ドランの監督最新作『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』が、2020年3月13日に公開された。ドラン映画の集大成ともいえる切実なモチーフが胸打つ映画を、ライターの木津毅がレビューします。
劇作家ウィリアム・シェイクスピアの晩年を描いた映画『シェイクスピアの庭』を、シェイクスピア研究を専門としている北村紗衣氏が彼の魅力や経歴と共に解説します。
ハリウッド黄金期を支えたミュージカル女優、ジュディ・ガーランドの生涯を描いた映画『ジュディ 虹の彼方に』が本日3月6日に封切られる。 『オズの魔法使』でドロシー役を演じて成功を収めたジュディは、その代償としていろいろなものを犠牲にしていた――。レネー・ゼルウィガーは、本作で第92回アカデミー賞の主演..
インディペンデント精神あふれる自主上映団体「グッチーズ・フリースクール」が編著を担当した『USムービー・ホットサンド 2010年代アメリカ映画ガイド』が2020年3月7日に発売されます。『QJWeb』独占で入手したコメントを掲載!
2019年カンヌ国際映画祭で審査員賞に輝き、『パラサイト 半地下の家族』とパルムドールを競い、2019年11月にフランスで公開されるやいなや観客動員200万人超えの大ヒットを記録した映画『レ・ミゼラブル』。評するのは、昨年、パリの出版社から『RADIO-ART』という本を出版したメディア批評家の粉川哲夫。多層的な要素が絡んだ傑作、もうひとつの『レ・ミゼラブル』をぜひ劇場でご覧ください。
グッチーズ・フリースクールの主宰・降矢聡氏が実際に準備していた幻の企画「アメリカン・ハニーたちの現在(仮)」で選出した、アメリカ映画の、そしてアメリカの“今”を知るのにうってつけな女性主人公の日本未公開3作を紹介します。すべて配信サービスで視聴可能です。
ホラー映画『ヘレディタリー/継承』のアリ・アスター監督の長編第2作となる『ミッドサマー』が2020年2月21日から公開される。主演を務めるのは今年のアカデミー賞助演女優賞にもノミネートされた注目の若手女優フローレンス・ピュー。『ヘレディタリー/継承』とは真逆のエネルギーに満ちた異端の“失恋セラピー”映画を、ぜひ劇場で!
アカデミー賞で3部門を受賞した2月14日公開の話題作『1917 命をかけた伝令』から、60分の3Dワンカットを体験できるチャイナノワール、さらに過去のワンカット映画の傑作までピックアップして紹介しています。遊園地のアトラクションに乗っているような、ほかにはない映画体験が待ち受けています。
『クイック・ジャパン ウェブ QJWeb』編集部員と『クイック・ジャパン QJ』本誌編集部員がお届けする「QJ編集部 今週のおすすめ情報」。イベントや展示、映画など、お仕事終わりや休日におすすめの情報をお届けします。 ※今週は『クイック・ジャパン QJ』本誌編集部による情報はお休みです。また次回をお..
1966年、クロード・ルルーシュ監督による世界中を席巻した恋愛映画の金字塔『男と女』。そのエピローグともいえる続篇が、2020年1月31日に日本で封切られた。アヌーク・エーメとジャン=ルイ・トランティニャンが再び同じ役柄を演じ、53年前の記憶を散りばめながら、ふたりの“現在”が描かれる。そこに最高の映像と音楽が絡み合う――。「いったいこれ以上、何を望む」と思わずにはいられない、新しい名作が誕生した。
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