CATEGORYカテゴリから探す
SPECIAL総力特集
FEATUREインタビュー
COLUMNコラム
NEWSニュース
SERIES連載
RANKINGランキング
STOREストア
EVENTイベント
ALLすべての記事
CONTRIBUTORコントリビューター一覧
ABOUTQJWebとは?
オールジャンルカルチャー紹介
2020年1月10日の東京・草⽉ホールのライブから「カネコアヤノ TOUR 2020 “燦々”」をスタートさせ、北海道から沖縄までをめぐる全国ツアー中のシンガーソングライター、カネコアヤノ。そんな彼女が2019年1月30日の誕生日に綴った、“めんどくさい”についてのエッセイをお届けします。
高橋一生が主演、蒼井優がヒロインを務め、『百万円と苦虫女』や『お父さんと伊藤さん』などで知られるタナダユキ監督が原作小説も手がけた映画『ロマンスドール』。1月24日から公開されている本作で高橋一生が扮するのは“ラブドール造形士”。その一風変わった職業が物語のカギを握る、「変態チックだけどもいい話」とはどんな映画なのか? まずはこのレビューを読んで、そして劇場に向かってください!
test&test thankyou あいうえおtest&test thankyou あいうえおtest&test thankyou あいうえおtest&test thankyou あいうえおtest&test thankyou あいうえおtest&t..
2020年のアカデミー賞で『パラサイト 半地下の家族』が作品賞にノミネートされた。韓国映画としてはもちろん、アジアで製作された作品として初の快挙。日本国内でもすでに話題を呼んでいる今作は、なぜここまで“名作”と称えられているのか。ライターで俳優の細川洋平が、ポン・ジュノ監督とソン・ガンホへのインタビューを通じ、7年前にアメリカで公開された作品から今作への繋がりを解説する。
雑誌『芸人芸人芸人』ラジオスター特集の表紙に登場したのが記憶に新しいアルコ&ピース。「ラジオスター」としてその名を轟かせているのは事実だが、彼らの原点は「ネタ」にある。 そう話すのは『kansou』とその名のとおりあらゆるエンタメやカルチャー、事象についての感想を綴るブログを運営する、かんそう。今回..
『M-1グランプリ2018』敗者復活戦で唯一タイムオーバーになってしまったお笑いコンビ・たくろう。ボケ担当である赤木裕が、たくろうの「挙動不審気味なボケと優しいなでるようなツッコミの漫才」の成り立ちについて語る。彼らの漫才スタイルができた最終的なきっかけは、“ヤケクソ”にあった。 ※この記事は201..
“ネット世代のDIY歌謡曲”と称され、ラジオ番組で特集が組まれたり、音楽サイトで紹介記事が出ていたりするものの、なかなかその全貌がつかめない“tiny pop”。ここではその呼称の提案者である音楽ライターの天野龍太郎氏に、「“tiny pop”を知るための3曲」と共にそのシーンを解説してもらった。
ドラマには、まったく日常とかけ離れた世界を描くことで別世界にいざなってくれるものもあれば、世の中を映す鏡のように現実とつながっていることもある。さらに言うと、日常とかけ離れた世界を描いていても、世の中を反映していることもある。 そして人間の深層心理や、時代性と社会の複雑さを、繊細に描き出しているテレ..
2020年1月17日にAmazon Prime Videoで配信がスタートされたばかりの『トゥループ・ゼロ~夜空に恋したガールスカウト~』。1977年ジョージア州郊外を舞台にしたこの映画の主人公は、地球外生命体の存在を信じて疑わない9歳の少女。本作は、1977年に宇宙船ボイジャー号と共に宇宙に放たれた“ゴールデンレコード”の実話を基に、負け犬だった少女が立ち上がるさまを描いたキッズ・コメディです。Amazon Prime Videoが放つ21世紀の『がんばれ!ベアーズ』ともいえる、配信でしか観ることができない今観ておきたい注目作のレビューをお届けします。
2019年のヒットコンテンツを語る上で外すことのできない『ヒプノシスマイク』。キャラクターがあり、声優がラップして、リリックは提供されている『ヒプマイ』について考えるうえで、避けられないのが「ヒプマイはヒップホップか否か」という問題である。ここでは、ヒップホップに造詣が深い音楽ライターの高木“JET”晋一郎氏がその問題について分析したコラムをお届けします。
「マンガは、出た瞬間に読むのが一番おもしろい。なぜなら、マンガは時代の空気や人々の暮らしから多大な影響を受けるものだから。その影響が一番ダイレクトに伝わる時期に読んだほうがいいんじゃないか」 このようにマンガに対する持論を語ったのは、マンガコミュニティ「アル」を運営する、“けんすう”こと古川健介氏。..
ひとり出版社、もしくはごく少人数で営まれている出版レーベルなどがここ数年増えています。それは本や雑誌をめぐる経済の状況も無関係ではないでしょう。そんな昨今のひとり出版社の隆盛を語る上で欠かせないのが、島田潤一郎さんによる夏葉社だ。2009年に設立され、10年という節目で刊行された『古くてあたらしい仕事』には、島田さんの「古くてあたらしい」働き方に関する、人生に関する哲学が詰まっています。
編集部イチオシ記事
TOP COLUMN コラム一覧 ページ 407
ページを表示できません。このサイトは、最新のブラウザでご覧ください。