QJWeb公式ツイッター RT数ベスト5記事を紹介!<今週のおすすめ記事>2/19~2/25

2021.2.27
0227今週のおすすめ記事

編集=谷地森 創


QJWeb公式ツイッターのRT数上位記事をランキング形式で紹介。最新のインタビュー、タイムリーで熱量の高いコラムなど、必見のカルチャー情報を一気にチェック! 


今週のおすすめ記事

1位:四千頭身・石橋遼大「つまんない人生」をひっくり返したかった

テストの成績も、スポーツも、何もかもが平均点だった少年時代の石橋遼大は、なぜお笑いという茨の道を志したのか。そこには、高校時代に味わった挫折と、5歳のころから熱中した『M-1グランプリ』への憧れがあった。

飄々としているように見えて、隠し持ったハートは熱い。多くの先輩芸人から「何を考えているかわからない」と評されることも多い石橋が、これまでの歩みとお笑いへの情熱を静かに語るインタビュー前編。

昨日公開されたインタビュー後編はこちら?

2位:都築拓紀(四千頭身)「僕を認めてくれた母」に、自分を肯定する生き方を教わった

子供のころから、都築拓紀はゲームやアニメ、マンガが大好きだった。そんな都築少年に、母は「好きなことを仕事にしなさい」と言いつづけた。

悩み抜いた末に選んだのは、お笑い芸人の道。「絶対なんとかなると思ったんです、僕は自分で自分を肯定できるんで」。自信に満ちた表情でそう語る、芸人・都築拓紀のルーツを辿るインタビュー後編。

3位:和牛 ふたりで歩む 伝説の漫才師への道

昨年1月に公開された記事の中の1本。「賞レースのために生きてるわけではない」。そう語るふたりが漫才で目指す夢とはいったいどんなものなのか。2018年のインタビューから、ふたりがお笑いをどう捉えてきたかを振り返る。

4位:無限を体現した霜降り明星せいやのYouTubeチャンネル『せいやのイニミニチャンネル』

去年末に本格始動した霜降り明星せいやの個人YouTubeチャンネル『せいやのイニミニチャンネル』をご存知だろうか。

「イニミニレカピカレーライオニカチカロリパパランパンプッシュ」

という意味不明なタイトルコールから始まる謎のチャンネルなのだが、このチャンネルを観ればあの『ONE PIECE』作者・尾田栄一郎氏に「天才」と称された彼の才能の一端を知ることができるだろう。

5位:ももクロに<愛の伝道師>アルピー平子が語る「欠点に悩む姿は愛おしい」(てれびのスキマ)

「きのうのテレビ」、2月20日の回がランクイン。ももクロメンバーの心をガッチリ掴む、<愛の伝道師>アルピー平子。それに加えて、長年タモリを研究してきたてれびのスキマも「初出情報」という、タモリの大分・日田での「ボウリング場時代」以前の話についても。

過去、『QJ』では、vol.41でタモリ特集を行っている。合わせてご覧ください。


QJWeb今までの人気記事まとめはこちら!?

来週もお楽しみに!


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「金借り」哲学を説くピン芸人

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“ラジオ変態”の女子高生

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奥森皐月

ドイツ公共テレビプロデューサー

翻訳・通訳・よろず物書き業

マライ・メントライン

毎日更新「きのうのテレビ」

テレビっ子ライター

てれびのスキマ

7ORDER/FLATLAND

アーティスト・モデル

森⽥美勇⼈

ケモノバカ一代

ライター・書評家

豊崎由美

VTuber記事を連載中

道民ライター

たまごまご

ホフディランのボーカルであり、カレーマニア

ミュージシャン

小宮山雄飛

俳優の魅力に迫る「告白的男優論」

ライター、ノベライザー、映画批評家

相田冬二

お笑い・音楽・ドラマの「感想」連載

ブロガー

かんそう

若手コント職人

お笑い芸人

加賀 翔(かが屋)

『キングオブコント2021』ファイナリスト

お笑い芸人

林田洋平(ザ・マミィ)

2023年に解散予定

"楽器を持たないパンクバンド"

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ドラマやバラエティでも活躍する“げんじぶ”メンバー

ボーカルダンスグループ

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「お笑いクイズランド」連載中

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