“映画館で観る”ということの意味──濱口竜介&三宅唱が語る<ミニシアターの未来> (画像ギャラリー 4/12) 前の画像 記事トップへ 次の画像 前の画像 次の画像 4/12 三浦哲哉(みうら・てつや)1976年、福島県出身。青山学院大学文学部比較芸術学科准教授。映画研究者。著書に『映画とは何か フランス映画思想史』(筑摩書房、2014年)、『『ハッピーアワー』論』(羽鳥書店、2018年)。『LAフード・ダイアリー』(講談社)を2021年2月24日に刊行予定 この記事の画像(全12枚) #レポート#ミニシアター この記事が掲載されているカテゴリ COLUMNMOVIE 関連記事 『花束みたいな恋をした』きのこ帝国、今村夏子、天竺鼠、下高井戸シネマ、白のジャックパーセル…“好き”の一致が“運命”に変わる恋愛映画 今、改めて考えたい「心のケア」。阪神・淡路大震災の最前線で尽力した精神科医・安克昌の姿から学べること 鈴木伸之「好き」に勝てるものはない。ゴルフとウイスキーの時間で見えた“大人の余裕” HARPER'S CROSSING ~I.W.HARPERとともに語る「好きを、貫く。」~:PR