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I Donʻt Like Mondays.。通称「アイドラ」。 憂鬱な月曜日にこそ聴きたい心地いいサウンドで、業界にもファンが多いアーティストだ。精力的に楽曲を発表してきたアイドラだが、2020年はコロナ禍によりアルバムリリースが延期に。満を持して、2021年8月18日にフルアルバム『Black H..
コロナ禍のなか、人との関わりが希薄になって楽な部分もある。しかし、リモート会議で自分だけ発言できなかったり、出社日に上司や同僚にどう話しかけていいのかわからず緊張したり、経験したことのない「生きづらさ」に直面することも。「他人の顔色が気になって意見が言えない」「自分のことが嫌い」「何がやりたいかわか..
「他人と比べなくていい」「自分らしく生きればいい」という風潮を感じることが増えた。しかし「自分らしさ」を問われたときに、ぱっと答えることができる人は何人いるのだろう。 伝統あるミス日本コンテストに挑戦した嶺百花(みね・ももか)さん(青山学院大学3年生)は、今まで何度か競争社会について考える機会があっ..
Maki、moon drop、カネヨリマサルという3組のインディーズバンドが主催するサーキットイベント『Boys & Girls』。コロナ禍のライブシーンについて思うこと、このイベントに込めた想いについて語り合ってもらったインタビュー。
ロンドンブーツ1号2号の田村淳は、2020年8月に母親をがんで亡くしている。淳といえば、テレビのバラエティ番組の世界で自由に振る舞うイメージが強い人が多いかもしれない。そのイメージも間違ってはいないが、同時に彼は、遺書動画を撮影して大切な人に届けられる「ITAKOTO」というサービスの発案者という一..
フジテレビ系月9ドラマ『イチケイのカラス』で主題歌を担当した和楽器バンド。放送開始時、彼らはバンド名を明かさず、視聴者は「Starlight」を演奏する謎のアーティスト「WGB」の登場に驚いた。ドラマ主題歌という大舞台であえて名前を伏せるという選択を採ったメンバーの想いとは。 ※この記事は『クイック..
霜降り明星・粗品が、2021年1月に自身のレーベル“soshina”を立ち上げた。 「芸人が音楽やるときって、だいたいしょうもなく思われてしまう。俺はほんまに音楽が好きだから、“ゼロから作る”ということをしたくて」と真剣に語る彼の眼差しからは、芸人・粗品としてではなく、ミュージシャン・soshina..
平成以降の「お笑い」においての最重要人物は、紛れもなく松本人志である。毎日のようにテレビに出演しながら、「笑い」を日常的にお茶の間で楽しむコンテンツに押し上げ、その一方でストイックな実験と挑戦を何度も繰り返してきた。 そんな松本氏の最新の試みが『HITOSHI MATSUMOTO Presents ..
『だいたい1ステップか2ステップ! なのに本格インドカレー』(柴田書店)は、人気南インド料理店「エリックサウス」の総料理長を務める稲田俊輔によるカレーレシピ集の第2弾だ。 前作『南インド料理店総料理長が教える だいたい15分! 本格インドカレー』(同)は、「簡単」「早い」「でも本格的な旨さ」を売りに..
人は何を“おもしろい”と感じ、何を観たときに“笑う”のか。そんな根源的な疑問をエンタメに落とし込み、お笑いショーとして成立させた試みが『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』である。2016年にシーズン1が配信されてからすでに約5年。最新のシーズン9に至るまで、数々の..
「自分の視点を笑いで届ける」スタンダップコメディをこう定義づけるのは、シカゴの複数のクラブにレギュラー出演し、年間400本ものステージに立つスタンダップコメディアンSaku Yanagawa(本名:柳川朔)。2021年3月15日に刊行されたSaku Yanagawa初の著書『Get Up Stand..
2020年はぺこぱ大躍進の年だった。 前年の『M-1グランプリ』で3位となり、「ノリツッコまないボケ」と評された独自のスタイルで一躍全国区に。 メディア露出が一気に増え、これからというタイミングでコロナ禍に突入してしまったものの、ふたりの勢いは衰えることなくつづき、「2020テレビ番組出演本数ランキ..
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