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新たな角度と言葉からラップミュージックに迫る文筆家・つやちゃんによる、ラップと漫才というふたつの口語芸能のクロスポイントの探求。『クイック・ジャパン』と『QJWeb』による合同連載「扇動する声帯──ラップと漫才の時代」Chapter11。 漫才が求める声 「漫才に選ばれし声」というものがある。 劇場..
2023年6月28日(水)17時より、太田出版が発信するWebメディアOHTABOOKSTANDにて、小説家・波木銅による待望の長編新連載「ニュー・サバービア」がスタートする。 波木銅1999年生まれ。茨城県出身。大学在学中の2021年、茨城県に暮らす3人の女子高校生の大麻栽培を描いた小説『万事快調..
お笑い芸人を掘り下げる雑誌『芸人雑誌 volume10』(クイック・ジャパン別冊/太田出版)が、2023年7月27日より順次発売。表紙は漫才大家族、漫才至上主義、東名阪漫才興行それぞれの3バージョンを展開する。 お笑い界の新たなトレンド“ユニット・ライブ”に迫る! 2023年のお笑い界のトレンド・ユ..
6⽉29⽇の東京ドームでのライブをもって解散するBiSH。この記事では、6人に向けたQJWeb独占掲載となるアンケート「8年前(デビュー当時)の自分にひと言アドバイスをするなら?」と、「8年後、何をしてると思う?」という問いへの回答を掲載。 2023年6月27日(火)より発売の『クイック・ジャパン』..
手の上サイズに綿密な空想世界を描く、イラストレーター・渡辺孝夫の初作品集『孝夫印画 渡辺孝夫作品集』が、7月27日(木)に刊行される。 渡辺孝夫小さいころから絵を描くことが大好きで、その熱意はつづき「将来は絵を描く仕事がしたい!」と決意。高校卒業後、アニメーションの専門学校を経てアニメーションの背景..
持ち前の胆力と歯に衣着せぬコメントでバラエティを席巻する“口喧嘩最強ギャル”みりちゃむ(大木美里亜)、最近のニュースをチェックして気になる話題を語り尽くす! 20歳になってますます勢いを増すZ世代ギャルの目線で、あんなニュースもこんなニュースも一気にまとめてメッタ斬り! みりちゃむ2002年生まれ、..
2023年6月27日(火)より順次発売の『クイック・ジャパン』vol.167の表紙巻頭には、6⽉29⽇の東京ドームでのライブをもって解散するBiSHが登場。表紙含め、誌⾯の掲載情報が公開となった。 それぞれの現在と未来が混じる瞬間を記録する65ページの大特集 「楽器を持たないパンクバンド」のコンセプ..
2022年11月から『月刊少年マガジン』(講談社)にて連載を開始し、3月16日に第1巻が発売となった『宇宙の音楽』。本作で連載デビューをしたマンガ家・山本誠志は「吹奏楽の漫画を描いて生きたい。」という。彼にとって“吹奏楽”はどんな存在なのか──。 今回は、吹奏楽と呼吸の関係をテーマにした作品をレビュ..
1975年、『アダプション/ある母と娘の記録』で女性監督初のベルリン国際映画祭最高賞(金熊賞)受賞者となるなど、数々の名作を生み出したメーサーロシュ・マールタ。金熊賞受賞作をはじめとする初期傑作5作品が、レストア版になって日本で一挙公開となった。 今回は、ハンガリーの至宝、メーサーロシュ・マールタ監..
YouTubeで初めて彼女たちの動画を観たときの衝撃が忘れられない。中毒性の高いユニークな楽曲。髪を振り乱して踊る、パワフルでクセになるダンス。2020年にリリースした代表曲「オトナブルー」はTikTokで関連動画再生数4億回を叩き出した。 今、新しい学校のリーダーズは“社会現象”になる一歩手前にい..
『クイック・ジャパン』vol.167収録内容 65P特集 BiSH「グッド・バイのあとさき」2023年6月29日、BiSHが解散する。最後のライブは東京ドーム。2015年、設立されたばかりのWACKという事務所に集まった一般人が、走って走って走って日本を代表するステージに立つ。立って、そのあとは別々..
お笑い芸人・かが屋の加賀翔と放送作家の白武ときおが“エロチシズム”にまつわる自由律俳句を詠み合う企画「エロ自由律俳句」。今回のゲストは、バキバキ童貞こと春とヒコーキ・ぐんぴぃ。これまでの出演者とはひと味違う、ネットの文脈から引き出されるエロスにホストのふたりが翻弄される。 加賀 翔(かが・しょう)1..
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