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競争が激しく加熱する昨今のボーイズグループ戦線。ステージの上で脚光を浴びる者もいれば、道半ばで夢破れる者もいる。 芥川賞作家・町屋良平の新刊小説『IDOL』は、「夢」という巨大なエネルギーに突き動かされる弱小ボーイズグループのSF青春劇だ。 町屋が本作ですくい上げたのは、オーディション番組で一度は“..
2026年4月14日(火)に発売される総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施。 本記事では、3バージョン表紙特集..
『アイドルになってよかったと言いたい』──15歳から24歳までアンジュルムのメンバーとして活動していた和田彩花が、当時の葛藤や願いを込めて名づけた一冊が刊行された。 本書は、2024年からQJWebで連載されたエッセイをまとめた一冊。「アイドル」を語ることで見えてきた社会の問題や、和田自らの言葉で発..
誰かの妻にもならず、誰かの母にもならず、娘のまま50歳になった──。 50歳で“売れない役者”を辞めて故郷の福岡に戻った主人公・葉子が、人生の新展開を迎える様子を描いた『起承転転』(太田出版)。『このマンガがすごい!2026』オンナ編第3位にランクインするなど、話題を集めている。 そんな『起承転転』..
2010年代のアイドルシーンで活躍し、同じ群馬県出身でもある和田彩花と木村ミサ(「KAWAII LAB.」総合プロデューサー)が初対面。グループ卒業後のセカンドキャリアは違えど、それぞれが過去の経験から得た問題意識を現在の活動に反映させている。 3月9日発売予定の和田彩花の著書『アイドルになってよか..
宝島社『このマンガがすごい!2026』オンナ編 第3位にランクインした『起承転転』(太田出版)。 売れない役者を辞めて故郷に戻る50代の女性を主人公に描いた本作は、同世代のみならず幅広い年齢層の女性読者の胸に突き刺さる。 その創作背景から、登場人物に込めた思い、20〜30代の女性に伝えたいことまで、..
「望まない妊娠」は男性の「無責任な射精」が原因であると喝破し、大きな議論を巻き起こしたガブリエル・ブレア著『射精責任』。その問いかけを日本の文脈でさらに深め、13名の第一線の研究者が論じる新刊『日本の「射精責任」論』(齋藤圭介 編著)が、2025年12月4日(木)に発売される。 私たちはもう、「射精..
結婚して2児の父となった金ちゃんと、親にはならないと公言する良ちゃん。現在発売中の『鬼越トマホークの弱者のビジネス喧嘩術』でも、ふたりの結婚観や家族観が随所に織り込まれている。 QJWeb連載時に賛否を巻き起こしたルポルタージュ『ぼくたち、親になる』を著した稲田豊史が、鬼越トマホークが語る「結婚」と..
充実の20周年イヤーを終えた『ゲームセンターCX』毎年恒例となるDVD-BOX、数えて第21弾が2024年12月13日に発売!! それを記念してDVD-BOXの見どころを有野課長にインタビュー!! ※2024年12月18日発売『CONTINUE』Vol.85より、有野課長スペシャルインタビューの一部..
パチスロ機の原型となる大型スロットマシン「オリンピアマシン」の誕生から60年。今も数々の新台が生まれ続けているパチスロは、たくさんの人々に愛され、庶民の娯楽として私たちの生活に根付いています。 2024年6月26日発売『CONTINUE』Vol.83では、そんなパチスロを愛好し、配信などにも取り入れ..
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