“悔しさ”を跳ね返し成長するアンジュルム「コメント欄もほとんど見ます」

2023.1.12
アンジュルムの、落ち込んだときどうしてる?

文=羽佐田瑶子 撮影=澤田詩園


メンバーそれぞれがまったく違った魅力を発揮し、常ににぎやかなエネルギーを放つハロプロの個性派集団・アンジュルム。1月2日(月・祝)からは「Hello! Project 2023 Winter 〜TWO OF US〜」がスタート。春にはツアーも予定されており、2023年もアンジュルムにとって大忙しの一年になりそうだ。 今回は31stシングルの「悔しいわ」のタイトルにちなみ、活動のなかで感じる悔しさや悩みをどう跳ね返しているのかインタビュー。個性派集団ならではの悩みとは? ※この記事は『クイック・ジャパン』vol.163(2022年10月27日(木)から


この記事の画像(全4枚)




関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

Written by

羽佐田瑶子

(はさだ・ようこ)1987年生まれ、執筆・編集。女性アイドルや映画などガールズカルチャーを中心に、インタビュー、コラムを執筆。主な媒体は『クイック・ジャパン』『She is』『BRUTUS』『TV Bros.』『CINRA』など。岡崎京子と女性アイドルなど、ロマンティックで力強いカルチャーや人が好き..

CONTRIBUTOR

QJWeb今月の執筆陣

酔いどれ燻し銀コラムが話題

お笑い芸人

薄幸(納言)

「金借り」哲学を説くピン芸人

お笑い芸人

岡野陽一

“ラジオ変態”の女子高生

タレント・女優

奥森皐月

ドイツ公共テレビプロデューサー

翻訳・通訳・よろず物書き業

マライ・メントライン

毎日更新「きのうのテレビ」

テレビっ子ライター

てれびのスキマ

7ORDER/FLATLAND

アーティスト・モデル

森⽥美勇⼈

ケモノバカ一代

ライター・書評家

豊崎由美

VTuber記事を連載中

道民ライター

たまごまご

ホフディランのボーカルであり、カレーマニア

ミュージシャン

小宮山雄飛

俳優の魅力に迫る「告白的男優論」

ライター、ノベライザー、映画批評家

相田冬二

お笑い・音楽・ドラマの「感想」連載

ブロガー

かんそう

若手コント職人

お笑い芸人

加賀 翔(かが屋)

『キングオブコント2021』ファイナリスト

お笑い芸人

林田洋平(ザ・マミィ)

2023年に解散予定

"楽器を持たないパンクバンド"

セントチヒロ・チッチ(BiSH)

ドラマやバラエティでも活躍する“げんじぶ”メンバー

ボーカルダンスグループ

長野凌大(原因は自分にある。)

「お笑いクイズランド」連載中

お笑い芸人

仲嶺 巧(三日月マンハッタン)

“永遠に中学生”エビ中メンバー

アイドル

中山莉子(私立恵比寿中学)
ふっとう茶☆そそぐ子ちゃん(ランジャタイ国崎和也)
竹中夏海
でか美ちゃん
藤津亮太

QJWebはほぼ毎日更新
新着・人気記事をお知らせします。