CATEGORYカテゴリから探す
SPECIAL総力特集
FEATUREインタビュー
NEWSニュース
JOURNAL時事ジャーナル
COLUMNコラム
SERIESシリーズ
REGULAR連載
RANKINGランキング
COMICQJWebコミック
ALLすべての記事
CONTRIBUTORコントリビューター一覧
ABOUTQJWebとは?
(あいだ・とうじ)ライター、ノベライザー、映画批評家。2020年4月30日、Zoomトークイベント『相田冬二、映画×俳優を語る。』をスタート。国内の稀有な演じ手を毎回ひとりずつ取り上げ、縦横無尽に語っている。ジャズ的な即興による言葉のセッションは6時間以上に及ぶことも。2020年10月、著作『舞台上の青春 高校演劇の世界』(辰巳出版)を刊行。ノベライズの代表作に『パンドラ』『息もできない』『はなればなれに』『さよならくちびる』がある。
相田冬二の関連記事一覧
コロナ禍に揺れた2020年、日本社会を席巻したのが『鬼滅の刃』の空前の大ブームだ。『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』は、日本における映画の興行収入歴代1位に輝いた。 本稿では、アニメでもマンガでも『鬼滅の刃』に触れたことがなかった映画批評家の相田冬二が、予備知識ゼロで『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を..
2020年1月18日に封切られた映画『私をくいとめて』。脳内の相談役「A」と共に快適なおひとりさまライフを送るみつ子を、女優“のん”はどのように演じたのか。そのアプローチの仕方について語ってもらいつつ、“のん”という生粋の表現者に迫るインタビューをお届けします。
去る10月2日から4日までの3日間、熊本県熊本市の熊本城ホール・メインホールにて『えがおPRESENTS くまもと復興映画祭2020』が行われた。今年2020年は、新型コロナウイルスの全世界的蔓延により、映画を含むあらゆる文化が、その表現の場に極端な制限を加えられることに。映画祭も例外ではない。多くの映画祭が本年度の開催を見送ったり、オンラインでの開催に移行するなか、『くまもと復興映画祭』は、リアルに重きを置きながらリモートも組み込んだ「新時代の映画祭」を成功させた。『くまもと復興映画祭』のディレクターを務める行定勲監督のインタビューを軸に、同映画祭を振り返ってみたい。
第77回ベネチア国際映画祭で、黒沢清監督が銀獅子賞(監督賞)を受賞したことで話題を呼んでいる『スパイの妻<劇場版>』が2020年10月16日に封切られた。 物語の舞台は、1940年の神戸。蒼井優と高橋一生が扮する夫婦は、夫が抱えている大きな秘密と、抗うことができない時勢に飲み込まれていくのだが……。..
草彅剛がトランスジェンダーの凪沙(なぎさ)役に挑んだ映画『ミッドナイトスワン』が9月25日に公開される。かつて『楽天エンタメナビ』でSMAPの活動についての週間批評「Map of Smap」を連載していたライターの相田冬二氏は、この映画における草彅の演技を見て「人は、無数のオンと、いくつものオフを生きている」と思ったという。『ミッドナイトスワン』から、“草彅剛”という稀有な俳優の魅力に迫る。
2020年8月1日、2日の2日間、演劇の聖地・本多劇場で岩井秀人プロデュースによる『いきなり本読み!』というシリーズ企画の第3弾が開催された。「これが演劇を体験するということなのではないか」と感じたというライター・相田冬二氏によるレポートをお届けします。
ウディ・アレンの新作『レイニーデイ・イン・ニューヨーク』が7月3日に封切られた。ニューヨークの名所を奇を衒わずに映し出し、ティモシー・シャラメやエル・ファニング、セレーナ・ゴメスといった若々しい才能を起用。映画批評家の相田冬二氏は、そんな本作を「私たちが映画に求めるものの『すべて』がある」と評する。今観るべき、奇跡のような映画がここに誕生した。
ジム・ジャームッシュ監督が撮ったゾンビ映画『デッド・ドント・ダイ』が6月5日に公開される。ジャームッシュとは『パターソン』でも組んだアダム・ドライバー。「スター・ウォーズ」最終3部作でも好演を見せ、時代の寵児とも言える彼の魅力とは――。
TBSアナウンサー
お笑い芸人
「BMSG」トレーニー
アーティスト
アーティスト・モデル
タレント・女優
タレント
アイドル
声優
グラビアアイドル/コスプレイヤー
TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) 相田冬二
ページを表示できません。このサイトは、最新のブラウザでご覧ください。