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フリー編集者。『telling,』『介護ポストセブン』『QJWeb』などに編集参加。書籍編集に『文学賞メッタ斬り!』『ふいんき語り』シリーズなど。ドラマレビュー編集強化中。
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EBiDAN『FAKE MOTION -卓球の王将-』が攻めている。「卓球戦国時代」というぶっ飛んだ世界観、プロジェクト展開の速さ。ライター大山くまおは、そこに深夜ドラマの新しい形を見ている。連載第12回(最終回)。 卓球が高校の優劣を決める「卓球戦国時代」 近年、30代、40代でも腰を据えてじっく..
「太宰治の孫」が芥川賞候補に! 6月16日に発表された「第163回芥川賞候補作」作家のひとり、石原燃がその日のツイッターのトレンドになっていた。太宰治の芥川賞への執念は孫の代で成就する? 書評家・杉江松恋が候補作「赤い砂を蹴る」を読む。 母系家族の小説である 第163回芥川・直木賞候補作が発表になっ..
深夜ラジオ好きの間で『さらば青春の光がTaダ、Baカ、Saワギ』が噂だ。テレビでは森田が目立つが、ラジオでヤバいのは東ブクロらしい。人気コーナー「勝ち抜き!東ブクロの嫁決定戦」での輝きっぷりを、芸能に詳しいライター・寺西ジャジューカが報告する。 「エレ片だけは聴いてない」と白状 メープル超合金・カズ..
ツッコミ不可避の盛り上がりの中で、放送中断を余儀なくされていた怪作『M 愛すべき人がいて』待望の再開。当連載第4回でも取り上げたドラマのふっ切れっぷりを、さらに考察する連載第12回。 2020年きっての怪ドラマ再開 「あのね、マサのね……好きな食べ物、からあげだから(デュクーン)」 「え?」 アユが..
『家政夫のミタゾノ 特別編』が、リモートならではの浮気の現場を押さえた。「これは神回だ」。深夜ドラマを愛するライター大山くまおが確信した連載第11回。 10人以上のキャストが撮影を敢行 ドラマの撮影が止まっている間、いくつものリモートドラマが放送、あるいは配信されたが、最もチャレンジングな試みが成功..
「でもキスしたい」(幻冬舎・箕輪厚介『文春オンライン』掲載LINEより) 女性蔑視のセクハラ志向の歴史をさかのぼると、紀元前1世紀、帝政ローマ時代の恋愛指南書に辿り着いた。なんも変わっちゃいないのか! 箕輪厚介の過ちを繰り返してはいけない。書評家・豊崎由美が今を生きる人たちに訴える。 「したーい」だ..
リモートドラマの進化がすごい。全話無料配信もうれしい『2020年 五月の恋』(吉田羊×大泉洋)を深夜ドラマを愛する大山くまおがレビュー、これは傑作だ。 大泉さんとでしか考えられない リモートドラマが花盛りだ。こんな時期にだってエンタテインメントにはできることがある、このまま終わってたまるか、というド..
いよいよ第2シリーズの配信が開始される『3年B組金八先生』。伝説の「腐ったミカンの方程式」もこのシリーズだ。『金八』マニアのライターで漫画家の北村ヂンが、ドラマ史に残る傑作回誕生の裏側をディープに読み解く。 桜中学に伝説の番長がやって来た!? 動画配信サービス「Paravi」で順次配信されている『3..
2017年から2018年初頭、歌うVTuberは「富士葵」と「ときのそら」くらいしかいなかった。2020年、「バーチャルシンガー(Vsinger)」を名乗るVTuberも増えた、歌動画投稿も毎日すごい量だ。バーチャルで音楽をやる利点と可能性を、斯界を見守ってきたたまごまごが考察し、おすすめVTube..
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TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) アライユキコ
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