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『東京脱出論』(藻谷浩介、寺本英仁 著/ブックマン社)は、新型コロナウイルスをきっかけに「田舎」へ住まいを移したいと思った人には必読の一冊だ。 この本に書かれた「東京を脱出」すべき理由と、小さな自治体による地域経済振興の事例が、“東京脱出”を悩むあなたの背中を押してくれるかもしれない。 「地方」を考..
4月3日、声優・歌手の鈴木愛奈が1stツアー“Aina Suzuki 1st Live Tour ring A ring – Prologue to Light –”のファイナル公演を、千歳市民文化センター北ガス文化ホールにて開催。 昨年1月リリースのデビューアルバム『ring A ring』の名を..
35歳にして台湾のデジタル担当大臣に就任した、オードリー・タンのことを、あなたはどの程度知っているだろうか。 IQの高さ? トランスジェンダーであること? それとも天才ハッカーとして? ほとんどの日本人の認識はこの程度だろうが、オードリー・タンの本を読んでみても、実際の人物像は生い立ちを追いかけるだ..
「いじめ」の定義とは?〈法律では、「被害者が嫌だと思ったらいじめ」になります〉。『こども六法』(山崎聡一郎 著/イラスト 伊藤ハムスター/弘文堂)は、身近な危機への法的な対処法を教えてくれる。子供にもわかる言葉で書かれているということは、大人にもわかりやすいということだ。大人も子供も法律を知って身を..
ビジネスハックでよく聞く「ラテラルシンキング(水平思考)」。常識を疑い、打ち破る考え方が勝つ、利益を生む。とはざっくり知っていても、そもそも、そんな発想は、選ばれた人にしかできないんじゃないの? 違うんです、『まんがで身につく ずるい考え方』(木村尚義 著/たかうま創 作画/星井博文 シナリオ/あさ..
「LIFE 2021春」と題した、北海道新聞、中日新聞、東京新聞、西日本新聞各紙とQJWeb共同での書籍紹介企画。3月21日、上記4紙に本企画の広告が掲載、さらに本ページでは、各書籍の紹介文と、書誌ページへのリンクを掲載、気になる本はぜひチェックしてほしい。ウィズコロナ・アフターコロナ時代の新しい日..
マンガ『ONE PIECE』や映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどで、普段から帆船になじみがあり、そこでの生活を詳しく知りたい……と思っている方は少なくないはずだ。 3月10日に刊行された『輪切り図鑑クロスセクション 帆船軍艦』(スティーブン・ビースティー 画/リチャード・プラット 文/..
テレビドラマ『天国と地獄 〜サイコな2人〜』での好演も話題の柄本佑が主演を務め、『光の雨』や『禅 ZEN』などで知られる名匠・高橋伴明が監督した映画『痛くない死に方』が、2月20日にシネスイッチ銀座などで封切られ、3月5日からはテアトル梅田など関西地方でも上映がスタートする。 人生の最期を自宅で迎え..
空飛ぶクルマに宇宙エレベーター、海上や空中に浮かぶ未来都市など、かつて映画や小説で描かれていたSFの世界は、実はすぐそこまで迫っています。 『こんなにスゴイ! 未来のせかい』(増田まもる 監修/東京書籍)で紹介されているのは、日本の大手ゼネコンや大手メーカー、ベンチャー企業などが実際に研究を進めてい..
大好評シリーズの第2弾となる『信じられない現実の大図鑑2』(DK社 編著、増田まもる 監訳/東京書籍)は、「雲の重さは?」「地球に生えている木の数は?」「カバの口の大きさは?」「世界で最も大きなトラックは?」などの興味深い疑問の数々に対して、一瞥しただけで完全にイメージできるようになる図鑑です。この本の原書を出版しているのは、斬新な図鑑作りでは世界的な定評があるイギリスのDK社。本書ではその真骨頂が発揮されていて、見開き単位で“信じられない現実”が見事にビジュアル化されています。「カバの口はスポーツカーをくわえられる」など、その表現方法も変化に富んでいて最後まで飽きさせません。親子で楽しむのにうってつけな一冊、ぜひ手に取ってみてください。
ベトナム戦争を描いた長編『ディエンビエンフー』などで知られる漫画家・西島大介。史実を描いた同作と並んで、彼の代表作として知られているマンガが『世界の終わりの魔法使い』シリーズだ。 ファンの間で「せかまほ」の略称で親しまれ、長らく電子版でしか入手できなかったファンタジーシリーズの第1巻が、2020年1..
『弁護士で作曲家の高木啓成がやさしく教える音楽・動画クリエイターの権利とルール』というちょっと長いタイトルの本は、その名のとおり弁護士にしてプロの作曲家でもある高木啓成が記したエンタメ法務必携の一冊だ。 音楽・動画ビジネスの業界に従事している人はもちろん、これからYouTuberやインスタグラマー、..
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