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明石家さんまと大竹しのぶが共演した1986年放送のドラマ『男女7人夏物語』(TBS)が、動画配信サービス『Paravi』で配信されることが決定。8月2日(月)から配信がスタートする。 最高視聴率は31.7%、主題歌「CHA-CHA-CHA」も大ヒット 『男女7人夏物語』は、主演の明石家さんまのほか、..
「東京にいたら書いていない」という「脚本を書く」行為について、渡辺あやさんが住む場所との関連を語る。自主映画『逆光』に企画と脚本で参加している渡辺さんに、地元・島根で行ったインタビュー最終回。 (1) 地元・島根を訪ね、『ここぼく』『逆光』の背景を聞く(2)参加意識は「巨人軍のコーチみたいなもの」(..
自主映画『逆光』に企画と脚本で参加している渡辺あやさんに、彼女の地元・島根で行ったインタビュー。第5回(全6回)では、渡辺さんの作品で煙草を吸う人がやたらと登場する理由などを聞いた。 (1) 地元・島根を訪ね、『ここぼく』『逆光』の背景を聞く(2)参加意識は「巨人軍のコーチみたいなもの」(3)自分た..
自主映画『逆光』に企画と脚本で参加している渡辺あやさんに、彼女の地元・島根で行ったインタビュー、第4回(全6回)。『今ここにある危機とぼくの好感度について』(NHK/以下『ここぼく』)でも脚本を務めた渡辺さんは、物語世界を通して、社会の何を描こうとしているのか。 (1) 地元・島根を訪ね、『ここぼく..
自主映画『逆光』に企画と脚本で参加している渡辺あやさんに、彼女の地元・島根で行ったインタビュー、第3回(全6回)。「自分たちが作りたいものを作る」をテーマに、持続化給付金を持ち寄って自主制作した本作。渡辺さんの「作りたいもの」とはなんなのだろう? (1) 地元・島根を訪ね、『ここぼく』『逆光』の背景..
自主映画『逆光』に企画と脚本で参加している渡辺あやさんに、彼女の地元・島根で行ったインタビュー。2本目(全6回)は、脚本家でありながら撮影現場にも通い、時には出演もし、SNSなどで広報も担い、メイキング撮影を担当したこともある彼女に、「作品への参加意識」について聞いた。 (1) 地元・島根を訪ね、『..
『逆光』『今ここにある危機とぼくの好感度について』などで知られる、脚本家の渡辺あやさんにインタビューするにあたり、彼女の地元・島根に行くことにした。なぜ自主映画を作るのか。作家・渡辺あやは今、何を見つめているのか。
コロナ禍による緊急事態宣言下、“ただ「自分たちが作りたいものを作る」ことを唯一のルールとして”若手俳優・須藤蓮と脚本家・渡辺あやが映画を作った。 持続化給付金を持ち寄って作った映画『逆光』は閉塞感あふれるこの国の作品制作システムに風穴を開けようとする。東京中心の映画配給体制に抗い、まず舞台である広島..
2021年春ドラマが、それぞれ折り返し地点を越え、終盤へと差しかかっている。その中でも『大豆田とわ子と三人の元夫』(フジテレビ)の勢いが止まらない。『大豆田とわ子と三人の元夫』といえば、脚本家・坂元裕二の3年ぶりの連ドラ復帰作。ドラマでは、三人の元夫と彼らに振り回される大豆田とわ子が、それぞれの幸せ..
現在NHKで放送中の主演・松坂桃李、脚本・渡辺あやのドラマ『今ここにある危機とぼくの好感度について』から、テキストユニット「TVOD」が、権力と「好感度」、風刺、ポピュリズム、「強烈な違和感」などについて考えていきます。
池脇千鶴の9年ぶりの連ドラ主演作『その女、ジルバ』(フジテレビ系にて放送中)が、「オトナの土ドラ」シリーズの最高視聴率を記録するなど各所で話題になっている。 アパレル販売員から会社の倉庫係に追いやられた池脇千鶴演じる笛吹新が、40歳の誕生日にひょんなことから高齢バー「OLD JACK&ROSE」に出..
昨日の大河ドラマ『麒麟がくる』最終回「本能寺の変」の興奮冷めやらぬまま、歴史も歴史物も大好きなノンフィクションライター近藤正高が、改めて「史実を物語にすることの本質」について考察する。 『麒麟がくる』の本能寺の変から 2021年2月7日、戦国武将の明智光秀の生涯を描いてきたNHKの大河ドラマ『麒麟が..
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