#太田出版#お笑い芸人#江頭2:50#ロバート この記事が掲載されているカテゴリ BOOKNEWSOWARAI 関連記事 サンドウィッチマン「シャッターを押して心に刻んだこと」|正田真弘写真室「笑いの山脈」第22回 ジャルジャル「次元が違うとはこういうことなんだろう」|正田真弘写真室「笑いの山脈」第21回 ロバート秋山「体モノマネ、そのお面の裏側に見えるもの」|正田真弘写真室「笑いの山脈」第20回 Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」 Furui Riho『Letters』:PR EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】 ボートレース住之江:PR 4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ Last Prince:PR RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ BOOKCOLUMNLIFE 盲目の芸人・濱田祐太郎が『ブラリモウドク』で得た確信 『R-1ぐらんぷり』チャンピオンで、盲目の芸人・濱田祐太郎さんの『迷ったら笑っといてください』(太田出版)。“多様性”をうたうテレビ界への疑念、実話漫談にこだわる理由、不安に苛まれた賞レースの予選、初の冠番組で得た手応え、“いじり”について思うこと……濱田さんにしか持ち得ない視点でそれらを語り尽くし.. 2025.9.12 MORE FEATUREOWARAI なにかとオーバーしがちな例えば炎×金魚番長が語る、尊敬とナメてる部分【よしもと漫才劇場10周年企画】 大阪と東京の劇場で頭角を現し、賞レースでは着実に結果を残し始めている、例えば炎と金魚番長。実力も人気も急上昇中のふた組は、月に一度のペースでユニットライブ『例えば金魚』を開催している。 2023年の『M-1グランプリ』で1、2位を争った「ヤレロマ」ことヤーレンズ×令和ロマン、2024年にともに決勝初.. よしもと漫才劇場:PR 2025.8.6 MORE NEWSOWARAI ニューヨーク特集『Quick Japan』vol.182、芳林堂書店高田馬場店にてお渡し会を開催 2026年2月13日(金)に発売となる『Quick Japan』vol.182の表紙&巻頭特集には、お笑いコンビ・ニューヨークが登場。その発売日に、芳林堂書店高田馬場店にてニューヨークのふたりによるお渡し会を開催する。 【2月12日追記】屋敷裕政さんが体調不良により、出演を見合わせることとなりました.. 2026.1.13 MORE BOOKCOLUMNLIFEMANGA 【アレルギー漫画/1話無料試し読み】両腕を縛られながら起床…壮絶すぎる30年の記録を漫画に【『100倍アレルギー克服記』予約受付中】 一般成人男性の平均が170とされるIgE値(アレルギー数値)が【15,000】と診断された、芸人・ちびシャトルの壮絶すぎるアレルギー30年の記録とは? この記事の写真を見る(全12枚) 購入する 購入する 購入する 購入する 購入する 『100倍アレルギー克服記』第1話 反響を呼んだWEB連載が待望.. 2025.7.1 MORE FEATUREOWARAI からし蓮根「食えてるだけ」からの卒業を決めた熊元プロレスの言葉と東京での夢 26歳、芸歴7年目で『M-1グランプリ』のファイナリストになり、長年、大阪の劇場シーンを牽引してきた、からし蓮根。2025年4月より東京に活動拠点を移したふたりは、再び『M-1』の舞台を目指しながら、これまでとは違う仕事にも挑戦していくという。東京でのブレイクを狙うふたりに、からし蓮根なりの「東京進.. 2025.5.16 MORE BOOKNEWS 「望まない妊娠」を女性だけの問題にしていないか?男性学、フェミニズム、身体論など多角的な視点から論じた書籍『日本の「射精責任」論』発売 「望まない妊娠」は男性の「無責任な射精」が原因であると喝破し、大きな議論を巻き起こしたガブリエル・ブレア著『射精責任』。その問いかけを日本の文脈でさらに深め、13名の第一線の研究者が論じる新刊『日本の「射精責任」論』(齋藤圭介 編著)が、2025年12月4日(木)に発売される。 目次 私たちはもう、.. 2025.12.4 MORE COLUMNOWARAIREGULAR 令和ロマン・くるま「『M-1』しかできない」弱音を覆す人間的魅力とは?『世界の果てに、くるま置いてきた』バングラデシュの孤島に置き去りに! 年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、現在配信中の『世界の果てに、くるま置いてきた』(ABEMA)を視聴し、本編から見えた令和ロマン・くるまの人間的魅力を語る。 目次 ABEMA『世界の果てに、○○置いてきた』にくるまが登場 .. 2025.10.4 MORE COLUMNOWARAI 『M-1』新王者・たくろう「7年のブランク」を乗り越えた強さ。奥森皐月が敗者復活戦〜決勝を全解説! 年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』敗者復活戦と決勝戦の見どころを振り返る。 目次 準決勝の時点で異例続き!波乱の敗者復活戦 これまでとは違う『M-1』を作る審査員の並び 1.. 2025.12.24 MORE BOOKCOLUMNLIFE 【先行公開】「“頑張ってる障害者”のシンボルにしたければ勝手にしてくれ」盲目の芸人・濱田祐太郎による初エッセイ『迷ったら笑っといてください』試し読み 『R-1ぐらんぷり』チャンピオンで、盲目の芸人・濱田祐太郎の初の著作『迷ったら笑っといてください』(太田出版)が6月25日に発売されることを記念して、本書の一部を先行公開します! “多様性”をうたうテレビ界への疑念、実話漫談にこだわる理由、不安に苛まれた賞レースの予選、初の冠番組で得た手応え、“いじ.. 2025.6.13 MORE すべての記事を見る