ポストコロナ映画批評――映画『ファナティック』に見る“ハリウッドという牢獄”(粉川哲夫) (画像ギャラリー 1/11) 前の画像 記事トップへ 次の画像 前の画像 次の画像 1/11 映画『ファナティック ハリウッドの狂愛者』 (c)BILL KENWRIGHT LTD, 2019 この記事の画像(全11枚) #ドナルド・トランプ#レビュー#洋画#新型コロナウイルス この記事が掲載されているカテゴリ JOURNALMOVIEPICKUP 関連記事 ポストコロナにおける「新しい生活様式」とは――二極化する「身省」と「身体」文化 日本語の中の「ソーシャル・ディスタンシング」――ヒキコモリから憲法改正まで(粉川哲夫) もうひとつの『レ・ミゼラブル』に国家から解放される未来を見た(粉川哲夫) EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】 ボートレース住之江:PR