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フリー編集者。『telling,』『介護ポストセブン』『QJWeb』などに編集参加。書籍編集に『文学賞メッタ斬り!』『ふいんき語り』シリーズなど。ドラマレビュー編集強化中。
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どうした半沢? 書店に平積みされた新刊の帯にびっくりした。最新作『半沢直樹 アルルカンと道化師』は、ドラマ版第1シーズン(2013年)の前日譚、これまでで一番若い半沢が主人公だ。毎回視聴率20%を軽く超えてくる大人気ドラマの第2シーズンは、日曜日(27日)に最終回を迎える。『半沢直樹』大好きライター..
『ねほりんぱほりん』(Eテレ)などの企画演出で知られるNHKエデュケーショナル主任プロデューサー・藤江千紘が「『Z世代』に向けたテレビ番組の開発」というお題に悩み苦しみ、異能のアーティスト・坂口恭平を講師に迎えて発信するに至ったのが『私だけかもしれない講座』(Eテレ)。キーワードは合気道? 共感を求..
Netflix配信中の『アンという名の少女』は、原作『赤毛のアン』の世界を圧倒的な映像美で創出しながら、ジェンダーや民族問題などの現代的解釈を加えた刺激的な作品である。NHKで先週放送された第1話「運命は自分で決める(前編)」を中心に、『日本翻訳大賞』運営委員も務めるゲーム作家・米光一成が考察する。..
コロナ禍のなか、『M 愛すべき人がいて』で話題をさらったテレ朝土曜ナイトドラマの勢いが止まらない。現在放送中の『妖怪シェアハウス』は、妖怪が悪い奴らを成敗するオーソドックスな設定を現代にアップデートした傑作ファンタジーである。深夜ドラマを愛するライター・大山くまおが、9月19日の最終回を目前に、新し..
先月4日、吉村府知事によるイソジン会見。あれを鼻で笑って終わらせるのは簡単だけど、わかりやすい言葉の危うさに気づくにはよい機会だったのではないか。印象的だった「ポビドンヨード」すら忘れ去られていくなかで、書評家・豊崎由美は、武田砂鉄の近刊『わかりやすさの罪』を読んでほしいと訴える。 「うそみたいな本..
コロナ禍の影響を受けまくったエンタメ業界。イベントが中止になったり、施設が閉鎖されたり、こんな悲しい夏があっただろうか。しかし、状況を逆手に取って進化したジャンルもある。リモート技術を駆使した「リアル脱出ゲーム」はその最たるものだろう。自宅が事件の現場に変わるスリルを、謎解き大好きライター・井上マサ..
世界中がコロナ禍のなか、来年の東京オリンピック・パラリンピックを中止せよという声が高まるのは当然だ。だが、開催に希望を見出したい大会関係者やアスリートの気持ちも事情も切実だ。オリンピック史に詳しいノンフィンクションライター近藤正高は「リモートオリンピック」を提案する。 アスリートの言動に冷ややかな世..
考察『鬼滅の刃』シリーズ第3回のテーマは「被害者としての鬼」。死の直前のリプレイドラマ、「走馬灯システム」は『鬼滅の刃』の大きな魅力のひとつに違いない。 【関連】『鬼滅の刃』完結は英断。無残に引き延ばされなくてよかったと断言できる理由 悲劇のドミノ倒しこそが『鬼滅の刃」の物語 『鬼滅の刃』のドラマ本..
『週刊少年ジャンプ』連載中の『チェンソーマン』(藤本タツキ)が「イカれてる!」と話題だ。現在単行本で8巻まで刊行中(9巻11月4日発売予定)、ちょうど追いかけやすいタイミングだ。『ジャンプ』大好きライター・さわだが、魅力に迫り、今後の展開を考察する。 デンジが持つ“仕方ない力” グロい、イカれてる、..
今年の夏、バーチャル空間上での同人誌即売会『ComicVket』同人音楽即売会『MusicVket』が注目を集めた。バーチャルな世界で経済を回し、生活していくことは可能なのか? VTuber文化を愛するライター・たまごまごが、イベント仕かけ人「動く城のフィオ」に聞いた。「自己肯定感も尽きていて、毎日..
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TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) アライユキコ
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