【総力特集】甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKM|春のにじさんじ祭り!
『Quick Japan』史上初の試みとなる「3バージョン表紙&巻頭特集(約40ページ)」での展開が実現。今、VTuberシーンをけん引する3組を、それぞれ異なるテーマから徹底解剖する。
甲斐田晴:“音楽家である理由”とは?
音楽活動や配信、言葉表現を通じて自分自身と向き合い続けてきた甲斐田晴。シンガーとしての音楽活動を振り返りながら、創作と感情、仲間との関係性を通して築いてきた“自分の居場所”について深く掘り下げる。
ソロインタビューのほか、甲斐田が尊敬してやまないシンガーソングライター・オーイシマサヨシとの対談も実現。「夢が叶いました!」と感慨深げに語る甲斐田と、VTuberの中でも随一の音楽スキルを持つアーティストとして甲斐田の活動に注目してきたというオーイシ。ふたりの尽きることのない音楽トークは必読だ。
▶︎購入ページ:Quick Japan vol.183 甲斐田晴 ver.
ローレン・イロアス:視聴者に寄り添う表現活動
FPSをはじめとしたゲーム配信などVTuberシーンの第一線で活躍する一方、視聴者の日常に寄り添う存在として支持を集めてきたローレン・イロアス。ライバーとしての信条やライフスタイル、“生活の中でエンタテインメントを届ける”活動を軸に、その多層的なプロフェッショナリズムを掘り下げる。
これまでの活動やリスナーとの関係性などについて語るソロインタビューのほか、nqrseが語るボーカリストとしての魅力、同期ライバーの証言、本人が描く仕事の日・オフの日の24時間スケジュール、過去衣装セルフ解説などを収録。盛りだくさんの40ページとなっている。
▶︎購入ページ:Quick Japan vol.183 ローレン・イロアス ver.
3SKM:“3人である必然性”とは何か?
北見遊征・魁星・榊ネスが、それぞれ異なる個性を持ちながらひとつのユニットとして活動する3SKM。特集では、3人の関係性や役割分担、ユニットとしてのバランス感覚に焦点を当て、“3人である必然性”を多角的に描き出す。
3人の個性を深掘るソロインタビュー、共通質問で“調和度”を測る10問10答アンケート、『VOLTACTION×3SKM FUSION LIVE “IMPACT”』レポートマンガ、過去動画のアーカイブ、3SKMのこれまでと未来を語る3ショット座談会などを収録。盛りだくさんの40ページとなっている。
▶︎購入ページ:Quick Japan vol.183 3SKM ver.
SPECIAL
根強い人気を誇るタレントやアーティスト、コンテツをどこよりも濃く深くシリーズ形式でお届け
PICKUP
QJが本当に心の底から推したいカルチャーの出来事を毎日、毎週、毎月紹介