『来世ではちゃんとします』のいつまちゃんが読み切りマンガを『QJ』vol.150に寄稿!コメントを独占入手!!
いつまちゃん「『在宅ラブ』を自分なりに噛み砕いて、ウイルスと共存していくことを選択した近未来の日本のカップルを描かせていただきました」
6月26日(金)から順次発売される『クイック・ジャパン』vol.150。kemioとEXITが表紙・巻頭にド派手に登場している同誌にて、内田理央を主演にテレビ東京で実写ドラマ化もされたマンガ『来世ではちゃんとします』の著者いつまちゃんによる読み切りマンガ『清いふたり』が掲載されています。
「未曾有のパンデミックから数年。とあるカップルが描く、感染症、そして恋人との未来のゆくえ」というマンガ『清いふたり』を描き終えた漫画家いつまちゃんから、『QJWeb』に向けて下記のコメントをいただきました。
「今回『クイック・ジャパン』様よりいただいたテーマ『在宅ラブ』を自分なりに噛み砕いて、ウイルスと共存していくことを選択した近未来の日本のカップルを描かせていただきました。私たちもコロナ禍を経験して、電波に乗せて連絡は取れるのに顔は見られるのに側にいられない……そんなもどかしさを味わいました。しかしどんな世界でも状況でも、その世界なりの希望やラブの在り方を見つけられるということが伝われば幸いです」
さらに、8ページの読み切りである『清いふたり』の冒頭2ページも『QJWeb』で公開。つづきはぜひ『クイック・ジャパン』vol.150でお楽しみください。


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