『R-1グランプリ2024』優勝は芸歴20年目、初出場の街裏ぴんく

2024.3.9
R-1グランプリ2024

文・編集=Quick Japan編集部


カンテレ・フジテレビ系全国ネットで生放送中の『明治プロビオヨーグルトR-1presents R-1グランプリ2024』で、芸歴20年目の街裏ぴんくが優勝した。

【決勝進出者】
真輝志、ルシファー吉岡、街裏ぴんく、kento fukaya、寺田寛明、サツマカワRPG、吉住、トンツカタンお抹茶、どくさいスイッチ企画

【審査員】
陣内智則、バカリズム、小籔千豊、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、ハリウッドザコシショウ

ファイナルステージ結果

陣内智則:吉住
バカリズム:吉住
小籔千豊:街裏ぴんく
野田クリスタル:街裏ぴんく
ハリウッドザコシショウ:街裏ぴんく

吉住:2票
街裏ぴんく:3票
ルシファー吉岡:0票

ファーストステージ結果

1位:ルシファー吉岡 475点
2位:街裏ぴんく 471点
3位:吉住 470点
4位(同率):真輝志 458点
4位(同率):どくさいスイッチ企画 458点
6位:サツマカワRPG 457点
7位:寺田寛明 455点
8位:kento fukaya 452点
9位:トンツカタンお抹茶 448点

この記事の画像(全39枚)


関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

Written by

Quick Japan編集部

関連記事

【R-1グランプリ】優勝は誰?予想アンケート結果発表!1位は狂気が光る演技派

吉住

『R-1グランプリ』ファイナリストインタビュー⑦吉住「優勝して“ピン芸人”を背負う」

『R-1グランプリ』最強の化け物が現れた!奥森皐月が注目する3人のファイナリスト【今月のお笑い事件簿】

ケビンス×そいつどいつ

ケビンス×そいつどいつが考える「チョキピース」の最適ツッコミ? 東京はお笑いの全部の要素が混ざる

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターとして廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターの廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

パンプキンポテトフライが初の冠ロケ番組で警察からの逃避行!?谷「AVみたいな設定やん」【『容疑者☆パンプキンポテトフライ』収録密着レポート】

フースーヤ×天才ピアニスト【よしもと漫才劇場10周年企画】

フースーヤ×天才ピアニスト、それぞれのライブの作り方「もうお笑いはええ」「権力誇示」【よしもと漫才劇場10周年企画】

『FNS歌謡祭』で示した“ライブアイドル”としての証明。実力の限界へ挑み続けた先にある、Devil ANTHEM.の現在地

『Quick Japan』vol.180

粗品が「今おもろいことのすべて」を語る『Quick Japan』vol.180表紙ビジュアル解禁!50Pの徹底特集

『Quick Japan』vol.181(2025年12月10日発売)表紙/撮影=ティム・ギャロ

STARGLOW、65ページ総力特集!バックカバー特集はフースーヤ×天才ピアニスト&SPカバーはニジガク【Quick Japan vol.181コンテンツ紹介】