#炎上・不祥事から考える#生きるヒント この記事が掲載されているカテゴリ JOURNALLIFEPOLITICS 関連記事 ビジネスレベルでは時代遅れ?ポスト資本主義におけるオリンピックの存在意義とは Jアノン、アリエル・ピンク、陰謀論…2020年代の“カルト”を考える 能力を超えた職務を与えられた愚者を哀れむ。森喜朗さんは『あとは野となれ大和撫子』を読んで、女性の能力を知りなさい 「ウケるからやるは『M-1』では失敗する」。3位だったエバースは2026年、自分の感覚を信じる【よしもと漫才劇場10周年企画】 よしもと漫才劇場:PR ダイタク×豪快キャプテン、認め合うお互いの漫才の魅力「簡単そうに笑いを取る」【よしもと漫才劇場10周年企画】 よしもと漫才劇場:PR 三遊間×ゼロカラン、人気投票との向き合い方の正解は?「やっぱり有名にならなあかんな」【よしもと漫才劇場10周年企画】 よしもと漫才劇場:PR Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」 Furui Riho『Letters』:PR EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】 ボートレース住之江:PR 4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ Last Prince:PR RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ COLUMNLIFEREGULAR 和田彩花を構築した群馬と東京。「アイドルの私は特別じゃない」と気づけたから 「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ.. 2025.5.24 MORE BOOKCOLUMNJOURNALPOLITICSREGULAR 『令和ファシズム論』という窓から見る“現状肯定”と日本人ファースト【割れた窓のむこうに(折田侑駿)】 2025年7月の参議院選挙で参政党が掲げた「日本人ファースト」。さらに同党の議員・塩入清香が選挙期間中に発した「核武装が安上がり」という主張。世界に目を向けるとロシアによるウクライナ侵攻から3年以上が経ち、ガザの惨劇は止まらない。 1990年生まれの文筆家・折田侑駿による本連載では、特定の作品を通し.. 2025.10.9 MORE LIFEMUSICNEWS 和田彩花エッセイ書籍が発売決定! “アイドル”の問題意識を赤裸々に綴る【直筆サイン入り限定版も】 2024年12月から1年にわたって連載された和田彩花エッセイ『「アイドルになってよかった」と言いたい』が書籍化が決定し、予約受付を開始した。2026年3月上旬に太田出版から発売される。 「私のアイドル人生は、自由、権利への闘争でもあった」 15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルムのメ.. 2025.12.19 MORE BOOKFEATUREMANGA 【『このマンガがすごい!2026』オンナ編 第3位】50代女性の“ピークのあと”を描く『起承転転』雁須磨子が若い世代に伝えたいこと 宝島社『このマンガがすごい!2026』オンナ編 第3位にランクインした『起承転転』(太田出版)。 売れない役者を辞めて故郷に戻る50代の女性を主人公に描いた本作は、同世代のみならず幅広い年齢層の女性読者の胸に突き刺さる。 その創作背景から、登場人物に込めた思い、20〜30代の女性に伝えたいことまで、.. 2025.12.30 MORE COLUMNLIFE スマホ依存をやめたい!若者を麻痺させる“ショート動画の沼”【夕方5時の会議室 #18】 少女写真家・飯田エリカと、QJ編集部・高橋の音声番組『夕方5時の会議室』。メディア業界で働く同世代ふたりが、日常で感じているモヤモヤを、ゆる〜くカジュアルにお話しします。 第18回も、『ミスiD2022』でグランプリを獲得し、執筆やPodcastなど多岐にわたって活動、20代から熱烈な支持を集める金.. 2025.11.26 MORE COLUMNLIFEMUSIC 「人生を懸けてアイドルをやってしまった」31歳の和田彩花が芸能活動で得た“唯一の教訓” 「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ.. 2025.12.19 MORE BOOKNEWS 「望まない妊娠」を女性だけの問題にしていないか?男性学、フェミニズム、身体論など多角的な視点から論じた書籍『日本の「射精責任」論』発売 「望まない妊娠」は男性の「無責任な射精」が原因であると喝破し、大きな議論を巻き起こしたガブリエル・ブレア著『射精責任』。その問いかけを日本の文脈でさらに深め、13名の第一線の研究者が論じる新刊『日本の「射精責任」論』(齋藤圭介 編著)が、2025年12月4日(木)に発売される。 目次 私たちはもう、.. 2025.12.4 MORE COLUMNLIFEREGULAR 和田彩花が“友達”に言えなかった本音とは?アイドルグループ卒業後に見つけた「人間関係の在り方」 「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ.. 2025.9.21 MORE BOOKFEATUREMOVIE 「未経験で映画館を作る」独立書店の潮流と呼応するシネマリスが神保町に開館するまで【映画『ジュンについて』公開&「シネマリス」開館 記念鼎談】 2025年12月19日(金)。年の瀬も迫った本の街・神保町に、新たな映画館「シネマリス」がオープンする。支配人の稲田良子はまったくの異業種から映画館作りに挑み、この場所で“小さくても善いもの”を提供したいという。 そんな同館のオープニング作品に選ばれたのが、「何度も、読み返される本を。」を目標に掲げ.. 2025.12.18 MORE すべての記事を見る