#炎上・不祥事から考える#生きるヒント この記事が掲載されているカテゴリ JOURNALLIFEPOLITICS 関連記事 ビジネスレベルでは時代遅れ?ポスト資本主義におけるオリンピックの存在意義とは Jアノン、アリエル・ピンク、陰謀論…2020年代の“カルト”を考える 能力を超えた職務を与えられた愚者を哀れむ。森喜朗さんは『あとは野となれ大和撫子』を読んで、女性の能力を知りなさい 東京よしもとの期待株・大王×ナユタが語る若手芸人の層の厚さ「10年前と今の子はおもしろさが違う」 よしもと漫才劇場:PR たくろう×丸亀じゃんご、『M-1』優勝に向けて劇場でつけた勝ち癖と「サボったらヤバい」と思わせてくれた仲間 よしもと漫才劇場:PR 新人アイドルグループ「RE-GE」白石るり・花井心桜・田崎杏夏、デビューライブ“涙”の理由とは? 株式会社バンダイナムコミュージックライブ:PR 「気づけば支えられている。表現者って、素敵な職業ですよね」声優・小原好美にライバーが聞く“続ける原動力”【17LIVE特別企画】 17LIVE:PR RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ COLUMNLIFE フォロワー6万人超えSNS「inubot」が生まれた理由とは? 写真家・北田瑞絵「犬にだってプライバシーはある」【夕方5時の会議室 #31】 少女写真家・飯田エリカと、QJ編集部・高橋の音声番組『夕方5時の会議室』。メディア業界で働く同世代ふたりが、毎回異なるゲストを招き、日常で感じているモヤモヤをゆる〜くカジュアルに話している。 2026年4月1日に配信した第31回は、生まれ育った和歌山県にて自然の風景や人物、愛犬を被写体にするなど、ど.. 2026.6.20 MORE COLUMNFEATURELIFE なぜ“変な工程”がある? 長谷川あかりレシピ「信じてるぞ」×考察ブームの背景と、料理が嫌になったあのころ SNSで3億インプレッション超の“バズレシピ”も生み出している、料理家・長谷川あかり。意外な調理法や材料の組み合わせで、一見少し不安にもなるものの、作ってみるとおいしく新しさも感じる一品ができあがる──。そんな不思議な特徴を持つレシピで、フォロワーから生まれた「あかり、信じてるぞ」というワードは、彼.. 2026.8.25 MORE BOOKFEATURELIFE 『完全自殺マニュアル』の著者・鶴見済が今、目指す“中高年のエンパワメント” 100万部のベストセラーで生きづらさを抱えた多くの人に読まれた『完全自殺マニュアル』の著者である鶴見済が、その人生を賭して書いた一冊『死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと』。 Quick Japanでは、発売直後の2026年2月にYouTubeにて鶴見へのインタビューを実施してい.. 2026.5.30 MORE COLUMNJOURNALMOVIE 傷害事件の被害者、保護司の孫として、映画『ミックスモダン』と“更生”を考える【割れた窓のむこうに(折田侑駿)】 「反省はひとりでもできるが、更生はひとりではできない」というテーマを掲げ、第75回ベルリン国際映画祭パノラマ部門に選出されるなど海外でも話題を呼んだ映画『ミックスモダン』。企画・監督・出演を務めた藤原稔三は、本作をきっかけに自ら保護司にもなった。 1990年生まれの文筆家・折田侑駿による本連載では、.. 2026.6.20 MORE BOOKNEWS 「望まない妊娠」を女性だけの問題にしていないか?男性学、フェミニズム、身体論など多角的な視点から論じた書籍『日本の「射精責任」論』発売 「望まない妊娠」は男性の「無責任な射精」が原因であると喝破し、大きな議論を巻き起こしたガブリエル・ブレア著『射精責任』。その問いかけを日本の文脈でさらに深め、13名の第一線の研究者が論じる新刊『日本の「射精責任」論』(齋藤圭介 編著)が、2025年12月4日(木)に発売される。 目次 私たちはもう、.. 2025.12.4 MORE BOOKFEATURELIFEMUSIC 和田彩花「ネガティブな気持ちも届けたい」うつの公表・アイドル業界への問題意識を発信する理由 『アイドルになってよかったと言いたい』──15歳から24歳までアンジュルムのメンバーとして活動していた和田彩花が、当時の葛藤や願いを込めて名づけた一冊が刊行された。 本書は、2024年からQJWebで連載されたエッセイをまとめた一冊。「アイドル」を語ることで見えてきた社会の問題や、和田自らの言葉で発.. 2026.3.31 MORE COLUMNLIFEMOVIE 香港で紡がれる298km、72時間の<物語>──100km完走ライターが映画『フォー・トレイルズ』で見出した走る理由 ・総距離298km=フルマラソンの約7回分・獲得標高14,500m=富士山登頂の約4回分・制限時間72時間 これは、香港で旧正月の3日間をかけて行われる過酷なトレイルレース『香港フォー・トレイルズ・ウルトラ・チャレンジ』の主な完走条件である。 この超過酷イベントに参加した18人のランナーたちに密着し.. 2026.7.16 MORE BOOKFEATURELIFE 『死ぬまで落ち着かない』鶴見済が社交不安障害に悩む人に伝えたい“時間が経てば変わっていく”こと 100万部のベストセラーで生きづらさを抱えた多くの人に読まれた『完全自殺マニュアル』の著者である鶴見済が、その人生を賭して書いた一冊『死ぬまで落ち着かない 六十年生きてみてわかった人生のこと』。 Quick Japanでは、発売直後の2026年2月にYouTubeにて鶴見へのインタビューを実施してい.. 2026.5.31 MORE COLUMNLIFEMUSIC 「人生を懸けてアイドルをやってしまった」31歳の和田彩花が芸能活動で得た“唯一の教訓” 「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループのメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細なことから、大きな違和感を覚えたこ.. 2025.12.19 MORE すべての記事を見る