『ねほりんぱほりん』から『私だけかもしれない講座』へ。テレビのセオリーを疑う(藤江千紘) (画像ギャラリー 3/4)

『私だけかもしれない講座』より。坂口恭平は「照明を浴びてテレビカメラの前に立つと興奮し過ぎて翌日落ち込むから」という理由で顔は出さず、クロマキー合成で「赤いセーター」として講義することに

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