CATEGORYカテゴリから探す
SPECIAL総力特集
FEATUREインタビュー
NEWSニュース
JOURNAL時事ジャーナル
COLUMNコラム
SERIESシリーズ
REGULAR連載
RANKINGランキング
COMICQJWebコミック
ALLすべての記事
CONTRIBUTORコントリビューター一覧
ABOUTQJWebとは?
(すがわら・しき)編集者、ライター。1990年生まれ。WEBメディア等で執筆。映画、ポップカルチャーシーンの分析を主な分野とする。
菅原史稀の関連記事一覧
テレビっ子のライター“てれびのスキマ“が、昨日観た番組を記録する連載「きのうのテレビ」。バラエティやドキュメントの中で起こった名場面、名言、貴重な会話の数々を書き留めます。2020年から毎日欠かさず更新中。 『週刊さんまとマツコ』 ノブコブ吉村進行で、鬼越トマホークによる「アノ芸能人の代役はコイツだ..
テレビっ子のライター“てれびのスキマ“が、昨日観た番組を記録する連載「きのうのテレビ」。バラエティやドキュメントの中で起こった名場面、名言、貴重な会話の数々を書き留めます。2020年から毎日欠かさず更新中。 『ぺこぱポジティブNEWS』 ニッポン放送『オールナイトニッポン0(ZERO)』とのコラボで..
2022年2月に刊行され、日々アップデートされている日本史がわかりやすく、おもしろく紹介されている本として話題になっている『超現代語訳×最新歴史研究で学びなおす 面白すぎる! 日本史の授業』(あさ出版)。 歴史好き芸人・房野史典氏×歴史研究家・河合敦氏による“異例のタッグ”が著した『面白すぎる! 日..
『東谷義和のガーシーch』での暴露をきっかけに、謝罪動画を公開したカップルYouTuberの『おたひかチャンネル』。この動画には途中からゲストが登場するなど、一般的な「お詫び」のイメージとは異なる印象も強い。近年、YouTubeで量産されている「謝罪動画」の数々から、謝罪の変容と行く末を考える。 社..
アイドルグループ・私立恵比寿中学(通称・エビ中)の大ファンとして知られ、かねてより自身のツイッターやブログで“エビ中愛”を発信しつづけているお笑いコンビ・さすらいラビーの宇野慎太郎。 それまでアイドルにハマったことがなかったという宇野が、彼女たちの姿になぜ心動かされ、どう変わっていったのか。エビ中と..
Sexy Zone(セクゾ)中島健人/ケンティーの類まれなるスター性は、テレビに求められる「共感性」を軽々と飛び越えていく。 でか美ちゃんが「テレビから聞こえてきた金言」について考える連載、第11回。今回は、『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日)でのケンティーを考えます。 「共感性」が求められる時..
“なりたい自分”と“なるべき自分”の狭間に立ち、今とは違う世界線の人生を歩む自己像に思いを馳せる──こうした経験について、誰しも一度は身に覚えがあることと思う。 お笑いコンビ・さすらいラビーの中田和伸も、そんなアイデンティティにまつわる葛藤を抱えるひとり。 本連載は、一橋大卒という経歴を持ちながらも..
普段はファンから応援される存在であるアーティスト、アイドル、俳優、芸人。そんな彼らにとって“推し”である愛猫の、飼い主にしか見せない顔を紹介する連載「“推し”の推し猫」がスタート。 記念すべき連載第1回目は、自身のツイッター上にてたびたび愛猫との仲睦まじい写真を投稿している、お笑いトリオ・ハナコの秋..
一青窈が作詞、マシコタツロウが作曲、武部聡志が編曲を手がけたデビューシングル「白馬の王子と薔薇色の私」で、今年1月にデビューした花耶。その美しく透明感のある歌声は“ホーリーボイス”と称され、一青窈は「人の心に沁み入り浄化されて行くような神聖な歌声」、またジャニス・イアンは「私は彼女の歌声が深みと切な..
特徴的なルックスを武器とする稲田直樹と男前な性格で多くの芸人からも愛される河井ゆずる。芸歴もバラバラのふたりはどのようにコンビを結成したのか。 アインシュタインも出演する吉本興業創業110周年特別公演『伝説の一日』にちなみ、ふたりのルーツとなる“伝説の一日”を紐解いていく。 元上司との再会が伝説的に..
TBSアナウンサー
お笑い芸人
「BMSG」トレーニー
アーティスト
アーティスト・モデル
タレント・女優
タレント
アイドル
声優
グラビアアイドル/コスプレイヤー
TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) 菅原史稀
ページを表示できません。このサイトは、最新のブラウザでご覧ください。