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(やまもと・だいき)クイック・ジャパン編集部。1991年生まれ、埼玉県出身。
山本大樹の関連記事一覧
今をときめくお笑い芸人たちの「野球コント」は、元プロ野球選手の目にどう映るのか? そのアウトローなイメージから“球界の野良犬”と呼ばれた元プロ野球選手・愛甲猛氏がコントを語る前代未聞のインタビュー、ここに開幕! 【関連】なぜ多くの芸人が「野球」をコントにするのか──“野球ネタ”の未来を語る徹底討論(..
昨年末から演劇活動を休止していた劇作家・根本宗子。「演劇を外側から見つめてみたい」と語っていた根本は、1年間の充電期間で自身の活動や表現と向き合い、パワーアップして演劇の世界に戻ってきた。さまざまな作品に刺激を受けながら「自分が演劇でやるべきことを探してきた」と語る根本。 10月6日(水)、10月7..
古今東西、お笑いにおける「野球ネタ」は芸人の誰もがひとつは持っているほどの鉄板ネタとなっている。高校球児、プロ野球選手、マネージャー、補欠、監督……ネタの設定やキャラクターも多種多様。芸人たちは「野球」のどんなところに惹かれてコントや漫才の題材にしているのだろうか? 座談会の前編では、ゾフィー上田航..
古今東西、お笑いにおける「野球ネタ」は芸人の誰もがひとつは持っているほどの鉄板ネタとなっている。高校球児、プロ野球選手、マネージャー、補欠、監督……ネタの設定やキャラクターも多種多様。芸人たちは「野球」のどんなところに惹かれてコントの題材にしているのだろうか? 今回、集まってもらったのはそれぞれ独自..
マンガの小さなひとコマに、さりげないひと言に、救われることがある。視界が開けることがある。わかり合えない私たちがそれでも手を取って生きていくために、あのマンガを読み解こう。ライターの羽佐田瑶子による、コミュニケーションやジェンダーを考えるためのマンガレビュー・エッセイ。 「おまえの価値は他人が決める..
さざめく木々の音や遠くの誰かの笑い声が聞こえてきそうなセリフのない描写から、物語の中にゆっくり引き込まれていく。言葉数の少ない登場人物たちだからこそ、時折呟く短いセリフがまっすぐ胸に突き刺さる池辺葵の作品から、コミュニケーションを考える。 【関連】ヤマシタトモコ『違国日記』で読み解くコミュニケーショ..
爆笑問題・太田光は、自身のキャリアを振り返ってこう語る。「テレビ史に残る仕事なんて、なんにもなかった」。それでも、彼への憧れを口にする若手はあとを絶たない。それは太田光が自身の芸、そして「大衆」と愚直に向き合ってきた証左だろう。自分の思ったことしかしゃべれない男は、迷いながら、揺れ動きながら、今より..
田中裕二の休養で幕を開けた、爆笑問題の2021年。昨年から続くコロナ禍のさまざまな問題や世間を賑わせた芸能ニュース&スキャンダルなど、上半期だけでも話題は尽きない。 13年ぶりに爆笑問題が表紙を飾る『クイック・ジャパン』vol.156 特別版(6月24日発売)では、ふたりが上半期のさまざまなニュース..
高校生の青春群像劇を描いたロロの人気シリーズ「いつ高」のファイナルとなるvol.9『ほつれる水面で縫われたぐるみ』vol.10『とぶ』が、6月26日から吉祥寺シアターで上演される。 青春的な出会いや異質な存在との出会い、あるいはすれ違いや死別、共存──。ロロはいくつもの作品を通して、「出会い」という..
マンガの小さなひとコマに、さりげないひと言に、救われることがある。視界が開けることがある。わかり合えない私たちがそれでも手を取って生きていくために、あのマンガを読み解こう。ライターの羽佐田瑶子による、コミュニケーションやジェンダーを考えるためのマンガレビュー・エッセイ。 【関連】小娘たちが“わきまえ..
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TOP CONTRIBUTOR(QJWeb編集部) 山本大樹
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