#今週のおすすめ記事#インタビュー この記事が掲載されているカテゴリ COLUMNJOURNALMUSICNEWSOTHEROWARAIREGULAR RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ FEATUREMUSIC EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】 EXILE、三代目 J SOUL BROTHERSのメンバーであるEXILE NAOTOが、2025年12月19日(金)、ボートレース住之江で開催された『SG第40回グランプリ』にてトークショーを行った。 1年間の獲得賞金額上位18名のみが出場できる、年内最大規模のレース。一瞬の判断ですべてが決まる.. ボートレース住之江:PR 2026.1.31 MORE COLUMNFEATUREPICKUPVTuber nqrseが語るローレン・イロアスの“ボーカリストとしての顔”「彼のいいところを引き出そうとしたら、いい曲になっちゃいました」 2026年4月14日(火)に発売された総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施。 ローレン・イロアス ver.では.. 2026.5.8 MORE FEATURE 町田の路地裏の小料理屋で戦前生まれ女将に波乱万丈の80年を聞く!財閥御曹司との離婚、売れっ子ホステス時代、乳がんでの闘病生活、そして60代からの大恋愛…「あとはお店で死ねたら本望じゃない?」【佐伯ポインティのご長寿猥談 #8】 長い人生を積み重ねてきた人々が語る生涯最高の恋愛や性体験とは、どんなものなのか? 猥談を生業とする佐伯ポインティが、65歳以上の男女に濃〜い猥談を直撃取材! 戦前生まれの高潔なおばあさんからバブルの絶頂を味わったイカれたおじいさんまで、愉快なご長寿たちが登場します。 ※本連載は一部に性的に過激な描写.. 2026.2.13 MORE FEATUREMOVIEMUSIC 久保田未夢&指出毬亜が語る、果林とエマの“言わずに伝わる”関係性「自分にないものを持っているからこそ、惹かれ合う」【『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』特集】 ラブライブ!シリーズの3作目にあたる、グループではなくソロアイドルたちの活躍を描く『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(ニジガク)』。そんな彼女たちの、TVアニメシリーズから続く物語の先を描いた映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』が、2025年11月7日に封.. 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会『約束になれ僕らの歌』:PR 2025.11.22 MORE BOOKFEATURELIFEOWARAI 鬼越トマホーク「愛妻家で売ってる芸人って…」毒舌コンビが築く“家族のかたち”とは? 結婚して2児の父となった金ちゃんと、親にはならないと公言する良ちゃん。現在発売中の『鬼越トマホークの弱者のビジネス喧嘩術』でも、ふたりの結婚観や家族観が随所に織り込まれている。 QJWeb連載時に賛否を巻き起こしたルポルタージュ『ぼくたち、親になる』を著した稲田豊史が、鬼越トマホークが語る「結婚」と.. 2025.10.16 MORE BOOKFEATURE “今ここの楽しさを最大化するマインド” タイパやコスパが重視される世の中で、「寄り道」のあり方について語り合う【スズキナオ×林雄司】 「新幹線から見えた店に行ってみたい」──そんな日常のちょっとした路線変更は、思わぬ楽しさを導いてくれる。 今年5月、スズキナオの『新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く』と『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版』が刊行された。本書には、一見無駄とも思える思いつきを行動に移すこ.. 2026.8.13 MORE FEATUREMUSICVTuber デビュー2周年の3SKM「思ったことは全部言う」衝突しない3人の関係性とは? 圧倒的な歌唱力と三者三様のキャラクターがぶつかり合い、補い合い、重なった瞬間に爆発的な化学反応を生み出す3SKM(北見遊征・魁星・榊ネス)。結成からわずか2年にして、“若手VTuberユニット”という枠を軽やかに飛び越える存在感を放っている。 現在発売中の『Quick Japan』vol.183(3.. 2026.5.11 MORE ANIMEFEATUREMANGAMOVIE テレビアニメ『銀魂』吉原炎上篇から16年。杉田智和・阪口大助・釘宮理恵は新作映画に何を見る? 『銀魂』のメインキャラクターである万事屋トリオは『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』でも大暴れ! テレビアニメシリーズの「吉原炎上篇」から16年──声優の杉田智和・阪口大助・釘宮理恵は、どのような心境で本作のアフレコに臨んだのか。キャラクターや作品への想いから、それぞれの“限界”への向き合い方を紐解く.. 2026.3.21 MORE BOOKFEATURELIFEMUSIC 和田彩花「ネガティブな気持ちも届けたい」うつの公表・アイドル業界への問題意識を発信する理由 『アイドルになってよかったと言いたい』──15歳から24歳までアンジュルムのメンバーとして活動していた和田彩花が、当時の葛藤や願いを込めて名づけた一冊が刊行された。 本書は、2024年からQJWebで連載されたエッセイをまとめた一冊。「アイドル」を語ることで見えてきた社会の問題や、和田自らの言葉で発.. 2026.3.31 MORE すべての記事を見る