『鬼滅の刃』炭治郎「俺は長男だから我慢できたけど次男だったら我慢できなかった」を真剣に考察したい (画像ギャラリー 3/6)
那田蜘蛛山での蜘蛛の鬼・累と戦う。『鬼滅の刃』<5巻>吾峠呼世晴/集英社
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Written by
多根清史
(たね・きよし)1967年、大阪市生まれ。京都大学法学部修士課程卒。著書に『ガンダムと日本人』『教養としてのゲーム史』、共著に『超クソゲー2』『超ファミコン』など。ゲームやアニメ、マンガからスマートフォンまで手がける雑食系ライター。