「おもしろいジャニーズ」ランキング結果発表!バラエティ番組で大活躍の人といえば?

2022.8.7
ジャニーズランキング

文・編集=QJWeb編集部


ステージの上ではカッコよく歌って踊りながら、バラエティ番組ではそれぞれの個性を活かして笑いも取るジャニーズタレント。今、一番“おもしろい”ジャニーズタレントをQJWebで実施したアンケートよりランキング形式で紹介する。

※アンケート実施期間:7月15日~7月27日

おもしろいジャニーズといえば?

5位(同率)向井康二

理由
・Snow Manの切り込み隊長的な役割をしながらも、まわりの空気を読むのがうまい。
・お笑い力とトーク力を活かしてYouTubeでもバラエティでも歌番組でも率先して笑いを取っている。
・お笑い芸人に引けを取らないくらい積極的にボケるから。

5位(同率)菊池風磨

理由
・イケメンなのにバラエティ番組ではトークやドッキリのリアクションがおもしろい。
・ほかのジャニーズにないキャラ。ひとりでもおもしろいけど中島健人とのかけ合いがおもしろ過ぎる。
・『ドッキリGP』や『ニノさん』での出演者とのやりとりがおもしろい。風磨君が出ているとついつい見ちゃう。

4位 濵田崇裕

理由
・アホ過ぎてミラクルをよく起こすから。
・天然で誰も予想していない言動をするのがおもしろい。
・どんな番組に出ても、いつもいいところでアホさや天然な部分が出ちゃうところ。

3位 ジェシー

理由
・スベったことも笑いにできる。スベってもめげない鋼のメンタルを持っている。
・笑い声だけでおもしろい。
・見た目に反して騒がし過ぎる。どんな場面でもボケまくるから。

2位 小瀧望

理由
・ワードセンスが抜群で、テロップに乗るような短いひと言で爆笑させるから。
・ルックスは2枚目なのに中身はコテコテの関西人でおもしろい。
・ギャグセンスが高くて、ギャガー小瀧の異名もある。

1位 宮舘涼太

理由
・ロイヤルキャラが唯一無二でどんな番組に出ても思わず目で追ってしまう不思議な魅力がある。
・『ラヴィット!』で大暴れしている様子が無双状態。本人は大まじめなのがおもしろい。
・普段はキレッキレで踊ってるのに、バラエティだと芸人さん顔負けで笑わせている。

ジャニーズの冠番組で一番好きなのは?

3位 『King & Princeる。』(日本テレビ)

2位 『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS)

1位 『あなたの代わりに見てきます!リア突WEST』(朝日放送)

相性抜群!ジャニーズ×お笑い芸人

回答の中から、おもしろさが倍増する、また共演してほしいなど、ジャニーズ×お笑い芸人で人気だった組み合わせを紹介する。

・ジャニーズWEST×麒麟・川島明

・SixTONESジェシー×霜降り明星せいや

・Snow Man深澤辰哉×バナナマン

・なにわ男子×ニューヨーク

・Aぇ!group×見取り図

・Kis-My-Ft2×サンドウィッチマン

・A.B.C-Z河合郁人×フットボールアワー後藤輝基

この記事の画像(全1枚)


関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

関連記事

「セクシー道を極めた男」Sexy Zone中島健人のスター性とは(でか美ちゃん)

『金田一少年の事件簿』道枝駿佑

今、道枝駿佑が「金田一少年」を演じる意味とは。堂本剛以降の“はじめちゃん”が担うジャニーズ俳優の役割

ながち

ジャニヲタ芸人ながちが語る、無口でクールな菊池風磨から「許せない!」が誕生するまでの成長

エバース

「ウケるからやるは『M-1』では失敗する」。3位だったエバースは2026年、自分の感覚を信じる【よしもと漫才劇場10周年企画】

豪快キャプテン×ダイタク

ダイタク×豪快キャプテン、認め合うお互いの漫才の魅力「簡単そうに笑いを取る」【よしもと漫才劇場10周年企画】

三遊間×ゼロカラン

三遊間×ゼロカラン、人気投票との向き合い方の正解は?「やっぱり有名にならなあかんな」【よしもと漫才劇場10周年企画】

Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」

Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」

EXILE NAOTOが語る、「勝負する身体」がステージと水面で魅せる“攻めの0.1秒”。大きな影響を与えるオーディエンスのパワーとは【『SG第40回グランプリ』特別企画】

4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ

甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの撮り下ろし表紙を公開! VTuberのトップランナーたちを徹底解剖【春のQJ×にじさんじ祭り!】

ニューヨーク『Quick Japan』vol.181

ニューヨーク、60ページ総力特集「普通は勝てない?」を考える。バックカバーにはSHUNTO×MANATO×RYUHEI(BE:FIRST)が登場【Quick Japan vol.182コンテンツ紹介】