CATEGORYカテゴリから探す
SPECIAL総力特集
FEATUREインタビュー
COLUMNコラム
NEWSニュース
SERIES連載
RANKINGランキング
STOREストア
EVENTイベント
ALLすべての記事
CONTRIBUTORコントリビューター一覧
ABOUTQJWebとは?
映画も配信も、今観たい映像作品
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第19回は、ロベルト・ロッセリーニ監督の『ドイツ零年』。第二次世界大戦後のベルリンを舞台に、焼け..
桜井日奈子とともに日穏(カノン/KANON)が主演を務める映画『死神バーバー』(6月26日(金)公開)。 その公開を記念して、2026年6月24日発売の『Quick Japan』vol.184で“俳優・日穏”の現在地を多角的に映し出す12ページ特集「ただひとり、きみに届く。」を実施。SPECIAL ..
『ケロロ軍曹』の大ファンを公言し、新劇場版のオープニング曲・主題歌・声優・宣伝隊長を担当している、あの。子供のころから親しんできた作品への愛や、“そしあの”として歌う新オープニングに込めた思いとは? 6月24日に発売された『Quick Japan』vol.184では、『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して..
約20年にわたってケロロたちに声を吹き込んできた、渡辺久美子(ケロロ軍曹)×小桜エツコ(タママ二等兵)×中田譲治(ギロロ伍長)。 今秋のテレビアニメから主要キャストが刷新されると発表され、今回の新劇場版がまさに集大成となる。16年ぶりのアフレコは、どのような様子だったのか? 6月24日に発売された『..
2026年6月24日(水)に発売される総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.184では、昨年の『M-1グランプリ』決勝で歴代最高得点に迫る点数を叩き出したエバースが表紙に登場。そのほか、ガールズグループ・僕が見たかった青空や『新劇場版☆ケロロ軍曹』、俳優・日穏(STARGLOW)、THE..
「反省はひとりでもできるが、更生はひとりではできない」というテーマを掲げ、第75回ベルリン国際映画祭パノラマ部門に選出されるなど海外でも話題を呼んだ映画『ミックスモダン』。企画・監督・出演を務めた藤原稔三は、本作をきっかけに自ら保護司にもなった。 1990年生まれの文筆家・折田侑駿による本連載では、..
芥川賞作家・町屋良平のアイドルをテーマとした小説『IDOL』は、町屋自身がボーイズグループに魅入られ、感動してきた経験から書いた作品である。 本作の出版を記念して、映画監督の今泉力哉との対談が実現した。今年話題を呼んだドラマ『冬のなんかさ、春のなんかね』を手がけた今泉は、BE:FIRSTの楽曲「空」..
舞台を中心に活動をスタートし、数々の人気シリーズ作品に出演、現在は映像でも話題作にレギュラー出演するなど多方面で注目を集める俳優・木津つばさ。28歳になった今、「国民的俳優になる」という夢の途中にいる。 広島から上京した日のこと、コロナ禍で舞台に立てなくなった日のこと、“2.5次元俳優”の肩書に悩ん..
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。連載「石野理子のシネマ基地」では、かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。 第18回は、ケン・ローチ監督による『ケス』。労働者階級や社会的弱者へと長年カメラを向け続けてきた..
「卒業と同時に、ひとつの宇宙が崩壊する」。10年以上にわたり、『響け!ユーフォニアム』の脚本に携わった脚本家・花田十輝は、高校3年間の部活をそうたとえた。目標への距離感の違い、人間関係のなどあらゆ人間関係などあらゆる苦い経験が凝縮された宇宙から、久美子たちはその後に続く人生へ何を持ち出したのだろうか..
編集部イチオシ記事
TOP MOVIE 映画・動画に関する記事一覧
ページを表示できません。このサイトは、最新のブラウザでご覧ください。