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ムック本『芸人芸人芸人』(コスミック出版)のスタッフが手がける、お笑い芸人を深く掘り下げるムック本『芸人雑誌』(クイック・ジャパン別冊)。
年明け早々、“配信ライブシーン”とでも言うべきものを揺るがした『ダイヤモンドno寄席』(1月3日開催)と『ケビンスno寄席』(1月7日開催)。主催であるダイヤモンドとケビンスはかねてより、打つライブ打つライブ高い評価を得る2組だ。∞レギュラーの中でも抜きん出た「企画力」「動員力」の背景には、明確な目..
2023年3月24日より順次発売『芸人雑誌volume9』の特集は、今最もホットな劇場ヨシモト∞ホール。中面ではレギュラーメンバー全25組の撮り下ろし写真&インタビュー、ほか表紙を飾るそれぞれ2組のクロストーク、さらにはダンビラムーチョが語る『2022年「M-1」敗者復活戦』やコットンと劇場支配人と..
お笑い芸人を掘り下げる雑誌『芸人雑誌 volume8』(クイック・ジャパン別冊/太田出版)が、2022年12月27日より順次発売。表紙はきしたかのが飾り、3パターンの表紙が用意されている。 どれを買う? 3種類のきしたかのが表紙 『芸人雑誌volume8』では、同誌volume1~7で表紙を飾ったラ..
盤上で相手の心理を読み、削り合うゲームの囲碁・将棋。一方、囲碁将棋の『情熱スリーポイント』は、文田と根建がひたすらボケという拳で殴り合う白兵戦だ。その筋肉質すぎるお笑いファイトクラブは、たちまち好事家の噂になり、今も輪を広げている。 芸歴20年弱にして囲碁将棋が評価を高める理由。ラジオアプリを開いて..
お笑い芸人を掘り下げる雑誌『芸人雑誌 volume7』(太田出版)が、マヂカルラブリー、真空ジェシカ、囲碁将棋の3パターンの表紙で9月9日から順次発売される。 「芸人ラジオ・基礎」今聴いておくべき注目ラジオを厳選! 中面ではほかにMBSラジオでヤンタン木曜日枠を担当するAマッソ、Podcast番組と..
お笑い芸人を掘り下げる雑誌『芸人雑誌 volume6』(太田出版)が、マユリカ、男性ブランコ、フースーヤの3パターンの表紙で4月20日から順次発売される。 【関連】マユリカが6位!「2022年注目のお笑い芸人ランキング」1位は誰? 2022年のお笑い界の顔として輝く芸人をセレクト 中面ではほかに20..
漫才の構造を解析し、笑いのアルゴリズムに則って結果を出す賢者の芸人が増えている。そんな風潮に背を向け、枠に収まらない己の感性で愚直に勝負する男がランジャタイ・国崎だ。黄色いジャージと勝手過ぎるアクション。しばしば話の筋が見えなくなる漫才。ただただふざける笑いの原風景のような芸は、お笑い界に巨大な風穴..
お笑い芸人を掘り下げる雑誌『芸人雑誌 volume5』(太田出版)が、オズワルド、ランジャタイ、トム・ブラウンの3パターンの表紙で12月17日から順次発売される。 【関連】オズワルド「もっと売れたかったって言って死ぬと思う」M-1決勝連続進出、まだ届かない“これまでと違うチャンピオン” “The V..
抜群の演技力で、アドリブもお手の物。相方に「天才」と称され頼られる男、蛙亭・中野。圧倒的な自己肯定力。何事にも動じない無敵ぶり。強靭なメンタル。令和のコント界を牛耳るのは、この男かもしれない。 『芸人雑誌 volume4』(9月25日発売)は、蛙亭のイワクラ、中野周平それぞれのソロインタビューを収録..
『キングオブコント2021』で、史上最高得点となる「486点」を叩き出し、見事に優勝を果たした空気階段(鈴木もぐら・水川かたまり)。ニューヨーク屋敷は、ふたりのコントを「いいもん見たなぁって気持ちにさせてくれる」と評する。しかし長らく、観客からは「虫を見た」と思われていたという。 ダメな人の中に鈍く..
かが屋のコントをかが屋のコントたらしめているものとは何か。「着想がすごい」「演技がうまい」「構成がスマート」——賛辞されるポイントはどれも首肯できる。 そんなふうに思わせるに至る“設計思想”の片鱗を、加賀の言葉に見出したい。 『芸人雑誌 volume4』(9月25日発売)に掲載されている..
『キングオブコント2021』は空気階段(鈴木もぐら・水川かたまり)が優勝し、14代目のチャンピオンに輝いた。鈴木もぐらは、決勝戦の直前に発売された『芸人雑誌 volume4』でロングインタビューに応じ、「トイレ掃除をしてから行く」と大一番での秘策を明かしている。 【関連】空気階段・鈴木もぐら『キング..
宛名&サイン付きも!9番街レトロなかむら☆しゅん『えぐいっちtokyo(紙)』発売決定
かが屋コントの“設計思想”の片鱗「これはやらない、ってものがはっきりある」加賀翔インタビュー
空気階段・水川かたまり『キングオブコント』優勝前夜に考えていたこと「害虫じゃなく、おしゃれな芸人になりたい」
『芸人雑誌』主催イベント第4弾は9番街レトロなかむらとユビッジャ・ポポポーのツーマンライブ
令和ロマン・松井ケムリの“余裕”の正体とは?『芸人雑誌volume15』表紙に登場
今読まれている人気のテーマ別記事まとめ
『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日)における、アンジャッシュ渡部建との抗争。 渡部が有吉のことを「ポン酢依存」と批判したことに対し、有吉は「ポン酢の瓶でぶん殴ってやる」「メシを語るようになったら終わり」など何倍もの言葉で応酬した(=「ポン酢大戦争」)。 それを受けた渡部が後日「あんなのオンエアしていいんですか? コンプライアンスはないんですか?」「心が荒んでますよ。早くヒューマンステージを僕のところまで上がってきてほしい」と語り、これが「ヒューマンステージの乱」として番組で紹介された。 さらに「ステイホーム中にネクストレベルに行った」「ヒューマンステージを最高位まで上げるって人間としての成長ですよ」「昔はどうだった、は言っちゃいけないのよ、このヒューマンステージ界では」などの発言も。 マツコ&有吉と渡部の間に信頼関係があるからこその“最高のつばぜり合い”ともされている。
幾原邦彦オリジナル作品として2011年7月にテレビ放送を開始した『輪るピングドラム』。謎が謎を呼ぶ展開、個性豊かなキャラクター、魅力的な音楽も話題となった本作の劇場版『RE:cycle of the PENGUINDRUM』『[後編]僕は君を愛してる』が2022年7月22日(金)に公開された。
『Gifted.』でメジャーデビューを果たしたBE:FIRST(ビーファースト)のメンバーを1人ずつ紹介。これを読めばあなたもBESTY(BE:FIRSTファンの呼称)の仲間入り!
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正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る新連載「ここで1球チェンジアップ」。 初回は理不尽なルールが正義だった高校野球部の思..
(ささき・たかふみ)1992年11月6日生まれ、宮城県出身。お笑いコンビ・エバースのボケ担当。レギュラー番組『エバースのモンキー125cc』(stand.fm)、『エバースの野茂ラヂ雄』(Artistspoken)。
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 4月15日(火)から初の全..
アーティストとして言葉を発することには常に葛藤がつきまとう。「メッセージを伝えるには、楽曲やパフォーマンスだけではなくて普段の行動や発信も大事」。グローバルボーイズグループ・INIの許豊凡は、アーティストとして、グループ唯一の外国籍のメンバーとして、情報番組のコメンテーターとして、日々迷いながら言葉..
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