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年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴くタレントの奥森皐月。彼女ならではの目線で、お笑い界隈の事件や情報を毎月ピックアップしてお届けする。
■奥森皐月の連載記事一覧
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、2025年3月まで配信されていたPodcast番組『NON STYLE石田の漫才を問う』を紹介し、「裏側系コンテンツ」がお笑い界のトレンドとなっている理由を紐解く。 赤裸々な「裏側系コンテ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、3月8日に決勝戦が生放送された『R-1グランプリ2025』について。過去最多のエントリー数で、例年以上に波乱の連続だった本大会を、奥森はどう見るのか? 「個の意志の強さ」を感じる『R-1グ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、お笑い界でも需要が年々高まっている「音声配信」について語る。『JAPAN PODCAST AWARDS』選考委員も担当している奥森が、本当におすすめしたい芸人Podcastとは? お笑いは..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、年末年始にXでトレンドワードにも入った「こたけ正義感」の『弁論』が、なぜあれほどまでに絶賛されたのか、奥森の視点からおもしろさを解説する。 年末年始に何度もトレンド入りした「こたけ正義感」..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。今回は、12月22日放送『M-1グランプリ2024』決勝戦から、奥森が熱狂したネタ・芸人について語る。 『M-1』そのものが大きな権威となっている 間違いなくお笑いの歴史に残る一日となった、2024..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 『M-1グランプリ』『THE W』の予選が進み、賞レースが盛り上がる季節がやってきた。今月は「お笑いと賞レース」というテーマで、お笑い界が今抱えているであろう問題を取り上げる。 この世にはいろいろ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、10月12日放送『キングオブコント2024』決勝戦から、特に印象に残ったネタや審査員コメント、7歳のときから応援し続けていたラブレターズへの愛を語る。 「ずっとピーク」だった『キングオブコ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今月は、10月12日放送『キングオブコント2024』決勝戦に出場するファイナリストと、決勝には進めなかったが奥森が熱烈に応援している芸人について熱く語る。 「1年でひと組しか優勝できない」事実がつ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今月は、フワちゃんの騒動を切り口に、奥森がこの1年で感じた“SNSの暴力性”と自身の思いを打ち明ける。 結婚発表時に身をもって知った“SNSの暴力性” 1年前の8月、バイト先の同僚の人に「奥森さん..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、19歳・タレントの奥森皐月。 今月は、7月7日に決勝戦が行われた『第45回ABCお笑いグランプリ2024』を奥森の視点で解説。特に気になったファイナリストは? ドラマがありすぎる『ABCお笑いグランプリ』決勝戦 都知事選で東京..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、19歳・タレントの奥森皐月。 今月は、6月15日に決勝戦が行われた『ワタナベお笑いNo.1決定戦2024』初優勝・Aマッソのパワフルな魅力、『有吉弘行の脱法TV』で感じた昨今のコンプライアンスについて、奥森の視点で考える。 【..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、19歳・タレントの奥森皐月。 今月は、5月18日に決勝戦が生放送された『THE SECOND~漫才トーナメント~2024』(以下:『THE SECOND』)を振り返る。 『THE SECOND』らしさを感じる「観客投票システム..
こたけ正義感の『弁論』はなぜ絶賛されたのか?バズから生まれた「新しいお笑いのかたち」
【決勝直前】『THE SECOND』の“ガチさ”がすごい。カリスマ漫才師・囲碁将棋に期待する「100点の漫才」
『キングオブコント2024』ラブレターズ祝優勝!7歳から応援していた奥森皐月と“しいたけ占い”の予言
『M-1グランプリ2024』は最高傑作。ヒールになれなかった令和ロマンが「証明したもの」とは?
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Wヲタク漫才で知られるお笑いコンビ・カラタチの前田壮太。推しへの思いだけを原動力に、ネタを作り、舞台に立っている前田だが、推しである櫻坂46の武元唯衣がグループからの卒業を発表した。失意の中にいる彼は、これからどのように前に進んでいくのだろうか。卒業に対する心情から、これからの前田の芸人人生についてまで。
「苦労を重ねてきた人ほど、きっとこれから輝かしい未来が待っている」 そんな視点から編集部が「この人、これから絶対売れる!」と感じた若手芸人の、売れる直前までの“苦労や挫折”を記録。 輝かしいものになるであろう、“これからの芸人として未来予想図”をどう描いているのか。 1年後、5年後、10年後それぞれの理想を聞いていく。
千原兄弟の座付作家として、数々のメインストリームの番組に携わる放送作家としてお笑いを作ってきた松本真一氏に、当時視聴者としてテレビにかじり付いていた白武ときおが、お笑い好き少年さながら平成お笑いカルチャーを訊ねる。
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