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年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴くタレントの奥森皐月。彼女ならではの目線で、お笑い界隈の事件や情報を毎月ピックアップしてお届けする。
■奥森皐月の連載記事一覧
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は「お笑い賞レース増えすぎ問題」を切り口に、TOKYO MXが開局30周年を記念して立ち上げた『MXグランプリ~異端芸人決定戦~』を取り上げる。 賞レースが増えて“点数にならないおもしろさ”が..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、6月29日(日)に放送された『第46回ABCお笑いグランプリ2025』決勝戦を徹底解説。 今年の『ABC』は賞レースの優勝経験者が勢ぞろい! 『第46回ABCお笑いグランプリ2025』の決..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、ダウ90000の自主ラジオ『ダウ90000900000000』から園田祥太の人生の変化を追いかけ、リスナーとして感じたおもしろさを語る。 令和のエンタメを代表するダウ90000 令和のエン..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は5月17日に放送された『THE SECOND~漫才トーナメント〜2025』(以下:『THE SECOND』)グランプリファイナルで改めて感じた、囲碁将棋の驚異的な職人っぷりを熱弁する。 欠か..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、2025年3月まで配信されていたPodcast番組『NON STYLE石田の漫才を問う』を紹介し、「裏側系コンテンツ」がお笑い界のトレンドとなっている理由を紐解く。 赤裸々な「裏側系コンテ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、3月8日に決勝戦が生放送された『R-1グランプリ2025』について。過去最多のエントリー数で、例年以上に波乱の連続だった本大会を、奥森はどう見るのか? 「個の意志の強さ」を感じる『R-1グ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、お笑い界でも需要が年々高まっている「音声配信」について語る。『JAPAN PODCAST AWARDS』選考委員も担当している奥森が、本当におすすめしたい芸人Podcastとは? お笑いは..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、年末年始にXでトレンドワードにも入った「こたけ正義感」の『弁論』が、なぜあれほどまでに絶賛されたのか、奥森の視点からおもしろさを解説する。 年末年始に何度もトレンド入りした「こたけ正義感」..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。今回は、12月22日放送『M-1グランプリ2024』決勝戦から、奥森が熱狂したネタ・芸人について語る。 『M-1』そのものが大きな権威となっている 間違いなくお笑いの歴史に残る一日となった、2024..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 『M-1グランプリ』『THE W』の予選が進み、賞レースが盛り上がる季節がやってきた。今月は「お笑いと賞レース」というテーマで、お笑い界が今抱えているであろう問題を取り上げる。 この世にはいろいろ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、10月12日放送『キングオブコント2024』決勝戦から、特に印象に残ったネタや審査員コメント、7歳のときから応援し続けていたラブレターズへの愛を語る。 「ずっとピーク」だった『キングオブコ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今月は、10月12日放送『キングオブコント2024』決勝戦に出場するファイナリストと、決勝には進めなかったが奥森が熱烈に応援している芸人について熱く語る。 「1年でひと組しか優勝できない」事実がつ..
『R-1グランプリ2025』優勝・友田オレの勝因は? 奥森皐月が興奮した“攻めたネタ”と新世代への期待
松本人志が「一番わからない」と恐怖したランジャタイの『ガキ使』七変化【今月のお笑い事件簿】
今読まれている人気のテーマ別記事まとめ
その言葉数の多さから“多弁師”と呼ばれるお笑い芸人・三遊間さくらいが、ラジオやライブで話すほどではないけど、誰かに聞いてほしい心の内や日常の中での発見を書き留める連載「しゃべり足りない心域」(こころいき)
千原兄弟の座付作家として、数々のメインストリームの番組に携わる放送作家としてお笑いを作ってきた松本真一氏に、当時視聴者としてテレビにかじり付いていた白武ときおが、お笑い好き少年さながら平成お笑いカルチャーを訊ねる。
「苦労を重ねてきた人ほど、きっとこれから輝かしい未来が待っている」 そんな視点から編集部が「この人、これから絶対売れる!」と感じた若手芸人の、売れる直前までの“苦労や挫折”を記録。 輝かしいものになるであろう、“これからの芸人として未来予想図”をどう描いているのか。 1年後、5年後、10年後それぞれの理想を聞いていく。
今読まれている人気の記事ベスト3
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、SKY-HI主宰のマネジメント/レーベル「BMSG」にTRAINEEとして所属し、デビューを控えるYUTA、KEI、RAIKI、TAICHI、KANTAの5人が月替わりで連載を担当する。2026年8月は、3月に続..
2026年7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)の3日間、東京ガーデンシアターにて開催される『DAIENKAI 2026』。その初日が開幕した。4年目となる今年は初の3日間開催で、総勢50組以上の芸人と17組のアーティストのコラボレーションが実現。総動員数1万8000人を予定する『DAIENK..
8月25日発売の『Quick Japan』vol.185では、料理家・長谷川あかりを特集。本特集の連動企画として『長谷川あかりエッセイ大賞』を開催します。 気づけば“あかりレシピ”を日常的に作るようになった。“あかりレシピ”をきっかけに、自然と自炊をするようになった──。SNSでは「あかり、信じてる..
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