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年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴くタレントの奥森皐月。彼女ならではの目線で、お笑い界隈の事件や情報を毎月ピックアップしてお届けする。
■奥森皐月の連載記事一覧
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、2025年12月27日から2026年1月18日まで無料公開中のこたけ正義感『弁論』第4回について語る。 前回を上回るバズで120万回再生突破! 2025年の始まりも、2026年の始まりも、「..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』敗者復活戦と決勝戦の見どころを振り返る。 準決勝の時点で異例続き!波乱の敗者復活戦 『M-1』が終わった。凄まじい大会であった。 12月2..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、『M-1グランプリ2025』準々決勝の結果を受けて、注目の組や今後の展開を大予想する。 『M-1グランプリ2025』決勝まであと1カ月! 『M-1グランプリ2025』の決勝放送日まで1カ月を..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、10月11日に決勝戦が放送された『キングオブコント2025』について、感想を交えながら徹底分析する。 10組中5組が決勝初進出、6組が“非吉本” コント日本一を決める大会『キングオブコント2..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、現在配信中の『世界の果てに、くるま置いてきた』(ABEMA)を視聴し、本編から見えた令和ロマン・くるまの人間的魅力を語る。 ABEMA『世界の果てに、○○置いてきた』にくるまが登場 現在A..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は「お笑い賞レース増えすぎ問題」を切り口に、TOKYO MXが開局30周年を記念して立ち上げた『MXグランプリ~異端芸人決定戦~』を取り上げる。 賞レースが増えて“点数にならないおもしろさ”が..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、6月29日(日)に放送された『第46回ABCお笑いグランプリ2025』決勝戦を徹底解説。 今年の『ABC』は賞レースの優勝経験者が勢ぞろい! 『第46回ABCお笑いグランプリ2025』の決..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は、ダウ90000の自主ラジオ『ダウ90000900000000』から園田祥太の人生の変化を追いかけ、リスナーとして感じたおもしろさを語る。 令和のエンタメを代表するダウ90000 令和のエン..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。 今回は5月17日に放送された『THE SECOND~漫才トーナメント〜2025』(以下:『THE SECOND』)グランプリファイナルで改めて感じた、囲碁将棋の驚異的な職人っぷりを熱弁する。 欠か..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、2025年3月まで配信されていたPodcast番組『NON STYLE石田の漫才を問う』を紹介し、「裏側系コンテンツ」がお笑い界のトレンドとなっている理由を紐解く。 赤裸々な「裏側系コンテ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、3月8日に決勝戦が生放送された『R-1グランプリ2025』について。過去最多のエントリー数で、例年以上に波乱の連続だった本大会を、奥森はどう見るのか? 「個の意志の強さ」を感じる『R-1グ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、20歳・タレントの奥森皐月。 今回は、お笑い界でも需要が年々高まっている「音声配信」について語る。『JAPAN PODCAST AWARDS』選考委員も担当している奥森が、本当におすすめしたい芸人Podcastとは? お笑いは..
『ABCお笑いグランプリ』はネタ後のトークも最高。ダウ90000のカッコよさ、“現役大学生芸人”友田オレの衝撃
【決勝直前】『THE SECOND』の“ガチさ”がすごい。カリスマ漫才師・囲碁将棋に期待する「100点の漫才」
フワちゃん騒動で思い出す“あの日の誹謗中傷”。奥森皐月「こうして命を絶つ人がいるのか、と」【今月のお笑い事件簿】
今読まれている人気のテーマ別記事まとめ
「苦労を重ねてきた人ほど、きっとこれから輝かしい未来が待っている」 そんな視点から編集部が「この人、これから絶対売れる!」と感じた若手芸人の、売れる直前までの“苦労や挫折”を記録。 輝かしいものになるであろう、“これからの芸人として未来予想図”をどう描いているのか。 1年後、5年後、10年後それぞれの理想を聞いていく。
『Quick Japan』vol.181よりスタートする、グローバルボーイズグループ・INIの許豊凡(シュウ・フェンファン)によるエッセイ連載。 INIのファンクラブ会員限定ブログでも、たびたび心の内面を掘り下げた文章が話題となっていた許。雑誌・Web媒体でのエッセイ連載はグループ内でも初の挑戦。 連載のタイトルは「0000/00/00」。 人生において大事な出来事を西暦・日付の8桁の数字で記憶しているという許が、忘れられない「ある一日」の心の動きを大切に書き留めるエッセイとなっている。 第一回では、日本へ留学を決めて故郷の中国・浙江省を発った日の心境や、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に挑戦を決意したときの覚悟などを自身の言葉で綴っている(『Quick Japan』vol.181に掲載され、後日QJWebでも公開)。
底が抜けてしまった社会で感受性を失わないために。2000年代生まれの編集者とライターが同世代の感性に迫るルポルタージュ連載。「今」を感受性の最盛期にしないために、同世代のアーティスト/クリエイターの感性を深掘りし、感受性を育み守る術を模索します。
今読まれている人気の記事ベスト3
太田出版が発行する総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183(2026年4月14日発売)では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴、ローレン・イロアス、3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施する。 にじんさんじ表紙巻頭..
「あのときの私と、あなたを救ってあげたい」──そう語るのは、歌手の和田彩花。15歳から24歳まで、女性アイドルグループ・アンジュルム(旧スマイレージ)のメンバーとして活動していた。 本連載では、和田彩花が毎月異なるテーマでエッセイを執筆。自身がアイドルとして活動するなかで、日常生活で気になった些細な..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
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