#今週のおすすめ記事#インタビュー この記事が掲載されているカテゴリ COLUMNJOURNALOTHEROWARAIREGULAR RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ FEATUREMUSIC 「ME:Iには宝物が11個ある」20歳目前!AYANE&KEIKOが憧れる人物像と“大人になること” 洗練されたパフォーマンスと個性で、デビュー2年目とは思えないほどの熱狂を生み出しているガールズグループ・ME:I(ミーアイ)。4月16日に発売される3RD SINGLE『MUSE』は、ME:Iが新たに誰かの夢や憧れとなる姿を描いた楽曲だ。 今回は、メンバーのAYANEとKEIKOにインタビュー。ふた.. 2025.4.15 MORE FEATUREMUSIC 【FRUITS ZIPPER】月足天音「好きなアイドルに憧れて」“かわいくなりたい”努力の先に見つけたもの 「かわいい」は泥臭い──小学生のころから自分磨きを探求し続けているというFRUITS ZIPPER月足天音の話を聞いて、そう思った。見失いそうになったとき、捉え方が変化したとき、さまざまな瞬間でこの言葉と向き合ってきた月足は「かわいくなるための努力」について何を考えているのか。 現在発売中の『Qui.. 2025.3.9 MORE BOOKFEATURELIFEOWARAI 鬼越トマホーク「愛妻家で売ってる芸人って…」毒舌コンビが築く“家族のかたち”とは? 結婚して2児の父となった金ちゃんと、親にはならないと公言する良ちゃん。現在発売中の『鬼越トマホークの弱者のビジネス喧嘩術』でも、ふたりの結婚観や家族観が随所に織り込まれている。 QJWeb連載時に賛否を巻き起こしたルポルタージュ『ぼくたち、親になる』を著した稲田豊史が、鬼越トマホークが語る「結婚」と.. 2025.10.16 MORE FEATUREMUSICREGULAR 「これが、アイドルの責任」橋本桃呼(高嶺のなでしこ)密着ドキュメント【もういちど、アイドルを生きる】 どれだけ華々しく売れても、苦しいことも心が折れることも多いはずのアイドルの仕事。それなのにどうして、人はアイドルに夢を見るのだろう。今、まさに“売れる“最中にいるアイドルの素直な声を聞いてみた。 山口県で生まれ育ち、子供のころからアイドルを夢見ていた橋本桃呼。レッスンを重ね、テレビ朝日『ラストアイド.. 2025.3.14 MORE FEATURELIFEOWARAI 空気階段「やりたいことをやる以上の幸せはない」大学中退ニート&バイトの苦しい日々を“転換”させた先に 『キングオブコント2021』優勝、2024年の単独ライブは約2万5千人を動員するなど、お笑い芸人として、コント師として、成功を収めている空気階段(鈴木もぐら、水川かたまり)。 そんな彼らとて、始めから光の道を歩んできたわけではない。出口の見えない暗闇をさまよってきた時代があるのだ。若者だったふたりが.. FRISK:PR 2025.4.7 MORE FEATURELIFE 工藤遥「自分の“好き”が研ぎ澄まされた」フィルムカメラが教えてくれたこと【工藤遥Photo&Essay『filming』発売記念インタビュー】 2023年12月から約1年半もの間、「QJカメラ部」の連載を続けてきた工藤遥。趣味のカメラとの向き合い方は、連載を通してどのように変化したのか。 「QJカメラ部」の写真をまとめた工藤遥Photo&Essay『filming』は7月25日から大好評発売中。今回は、本書に収録しきれなかったインタビューを.. 2025.8.1 MORE FEATUREMUSIC 【FRUITS ZIPPER】仲川瑠夏「“ギャルの私”でアイドルができるなんて!」個性を肯定してくれる場所 小学生のころからギャルメイクに夢中だったという仲川瑠夏。ある意味、正統派アイドルとは真逆の位置にある“ギャル”という要素は、彼女の魅力をどのように引き出しているのか。 現在発売中の『Quick Japan』vol.176ではFRUITS ZIPPERを50ページで総力特集。発売を記念して、本誌に収録.. 2025.3.12 MORE FEATURELIFE 長濱ねるが、嫌いだった自分を許せるようになるまで「サボりながら、なんとなくでいいから生き延びて」 嫌われることを恐れて、人の評価を気にしてしまう。周囲の才能ある誰かと比べて、自分のことを否定してしまう。10代で上京して芸能界に飛び込み、常に多くの人の視線にさらされてきた長濱ねるは、ずっとそんな自分を好きになれなかったという。 でも、いつからかネガティブな自分を許せるようになった。肯定できなくても.. FRISK:PR 2025.4.7 MORE FEATUREMOVIEMUSIC 久保田未夢&指出毬亜が語る、果林とエマの“言わずに伝わる”関係性「自分にないものを持っているからこそ、惹かれ合う」【『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』特集】 ラブライブ!シリーズの3作目にあたる、グループではなくソロアイドルたちの活躍を描く『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(ニジガク)』。そんな彼女たちの、TVアニメシリーズから続く物語の先を描いた映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』が、2025年11月7日に封.. 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会『約束になれ僕らの歌』:PR 2025.11.22 MORE すべての記事を見る