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1996年の宝塚歌劇団による日本初演から始まり、2000年以降の東宝版でも日本のミュージカルファンの心をつかみ続けている人気作『エリザベート』に、2020年からルイジ・ルキーニ役として出演している黒羽麻璃央。 2月13日発売の『Quick Japan』vol.182の黒羽麻璃央特集「軽やかな思想家」..
舞台を中心に活動をスタートし、数々の人気シリーズ作品に出演、現在は映像でも話題作にレギュラー出演するなど多方面で注目を集める俳優・木津つばさ。28歳になった今、「国民的俳優になる」という夢の途中にいる。 広島から上京した日のこと、コロナ禍で舞台に立てなくなった日のこと、“2.5次元俳優”の肩書に悩ん..
初演から22周年を迎えるミュージカル『テニスの王子様』。4thシーズンも全国大会が始まり、緊迫した試合展開が続くなかで、大阪のライバル校・四天宝寺の登場で一気に楽しげなムードに変わる。 本公演でテニスラケットを手に戦う橋本勇大(青学せいがく・不二周助役)と中本大賀(四天宝寺・白石蔵ノ介役)は、自身の..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン・仁王雅治役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rule the Stage -Grateful Cypher-』飛砂風紫⾳役などで人気..
2026年2月13日(金)発売の『Quick Japan』vol.182では、俳優・黒羽麻璃央(くろば・まりお)を特集。SPECIAL EDITION版の表紙カバーに、撮り下ろしビジュアルで登場する。 “日曜日の朝”をイメージした撮り下ろしカット 今年でデビュー15周年を迎えた黒羽麻璃央。ミュージカ..
2次元のマンガ・アニメ・ゲームを原作とした3次元の舞台コンテンツ、いわゆる“2.5次元舞台”の世界で、ひときわ輝きを放つ俳優・佐藤流司。どんなキャラクターにも憑依する表現力はもちろん、世間を少し斜めから見つめる視点や、飾らない素直な言葉選びも、多くのファンに愛される理由だ。 そんな佐藤は近年、舞台脚..
2025年10⽉7⽇(⽕)〜10⽉12⽇(⽇)に紀伊國屋ホールにて上演するVISIONARY READING『三島由紀夫レター教室』に、津田健次郎がナレーション出演することが決定した。 「案内人」役に津田健次郎を迎え、さらなる彩りを 全48名の豪華声優・俳優陣が出演し、朗読×アニメーションという新し..
何もないところに真紅のテントを建て、夜ごとその中で芝居を行い、興行が終われば釘一本も残さず立ち去っていく。不世出の劇作家・唐十郎の遺した「劇団唐組」は、唐が亡くなってから1年が経つ今も、「紅テント」を引っ提げて全国で公演を打っている。 時代にそぐわない、非効率的なスタイルで活動する「唐組」だが、近年..
『ミュージカル「忍たま乱太郎」』は、今年で初演から15周年。観る者を惹きつける理由のひとつに、本公演に魂を捧げた“演者たちの情熱とクリエイティビティ”がある。 初出演から5年目の鈴木祐大(食満留三郎役)と、約10年目になる反橋宗一郎(善法寺伊作役)の心に灯り続けている、『忍ミュ』への強い覚悟と愛情と..
シリーズ節目の15回目の公演となる『ミュージカル「忍たま乱太郎」第15弾 走れ四年生! 戦え六年生! 〜閻魔岳を駆け抜けろ〜』を記念し、『Quick Japan』vol.178(6月18日発売)でSPECIAL EDITION版の表紙カバー&特集が決定。 このたび、鈴木祐大さん(食満留三郎役)と反橋..
時代にそぐわない、あまりにも非効率的なスタイル。しかし今、20〜30代の観客が増えており、劇団員にも若手が目立つ。 2024年5月に亡くなった伝説的な劇作家、唐十郎が残した劇団「唐組」。トラックで運び込まれた資材で、劇団員自らが丸3日をかけて“紅テント”を設営し、その中で数回の公演を行い、今度は丸1..
昨年20周年を迎え、ますます勢いが止まらないミュージカル『テニスの王子様』シリーズ(以下『テニミュ』)。その一方で、ミュージカル『新テニスの王子様』シリーズ(以下『新テニミュ』)も今、絶大な人気を誇っているのをご存じだろうか? 2024年8月9日(金)、東京・日本青年館にてミュージカル『新テニスの王..
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