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豪華執筆陣によるカルチャー連載
底が抜けてしまった社会で感受性を失わないために。2000年代生まれの編集者とライターが同世代の感性に迫るルポルタージュ連載。「今」を感受性の最盛期にしないために、同世代のアーティスト/クリエイターの感性を深掘りし、感受性を育み守る術を模索します。
あの子みたいに、生きてみたかった──。引っ込み思案な中学生・まふゆと、学校中の人気者の親友・美也子。あの日の教室で、同じ痛みを抱えるふたりが交差する。マンガ『永遠の寂しい時間』がXで話題を呼んだ気鋭の作家・大越早苗(@_i_sne)が描くちょっぴりビターな青春譚。
少女写真家・飯田エリカと、QJ編集部・高橋の音声番組『夕方5時の会議室』がスタート。メディア業界で働く同世代ふたりが、日常で感じているもやもやを、ゆる〜くカジュアルにお話しします。
1990年生まれの文筆家・折田侑駿による連載「割れた窓のむこうに」では、特定の作品を通して見えてくる“社会”的な物事を見つめていく。
Quick Japanが、今スポットライトを当てるべき才能を追うロングインタビューシリーズ。 新譜リリースや映画公開をはじめ、表現者が新たなターニングポイントを迎える「その瞬間」に立ち会い、裏側にある思考、情熱、制作や活動の背景までをロングインタビューで徹底的に掘り下げます。 ここでしか読めない生々しい言葉と、密度の濃いテキストをお届けします。
Wヲタク漫才で知られるお笑いコンビ・カラタチの前田壮太。推しへの思いだけを原動力に、ネタを作り、舞台に立っている前田だが、推しである櫻坂46の武元唯衣がグループからの卒業を発表した。失意の中にいる彼は、これからどのように前に進んでいくのだろうか。卒業に対する心情から、これからの前田の芸人人生についてまで。
「一緒にチェキ撮りませんか!?」 4人組お笑い芸人・ぼる塾の「田辺さん」こと田辺智加が、チェキを活用して友達を1万人目指す。
「苦労を重ねてきた人ほど、きっとこれから輝かしい未来が待っている」 そんな視点から編集部が「この人、これから絶対売れる!」と感じた若手芸人の、売れる直前までの“苦労や挫折”を記録。 輝かしいものになるであろう、“これからの芸人として未来予想図”をどう描いているのか。 1年後、5年後、10年後それぞれの理想を聞いていく。
長い人生を積み重ねてきた人々が語る生涯最高の恋愛や性体験とは、どんなものなのか?猥談を生業とする佐伯ポインティが、60歳以上の男女に濃〜い猥談を直撃取材! 戦前生まれの高潔なおばあさんからバブルの絶頂を味わったイカれたおじいさんまで、愉快なご長寿たちが登場します。
#【連載】マインド・オーバー・マッサージ
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2025年、2度目となる『M-1グランプリ』決勝において、エバースは“相方・町田和樹を車にする”という漫才で歴代最高得点に迫る驚異的な点数を叩き出した。そのネタ作り&ボケを担当するエバース佐々木隆史。 相方のキャラクターを最大限に活かし、おもしろいと思うほうへ「行き当たりばったり」でネタを操..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、SKY-HI主宰のマネジメント/レーベル「BMSG」にTRAINEEとして所属し、デビューを控えるYUTA、KEI、RAIKI、TAICHI、KANTAの5人が月替わりで連載を担当する。2026年8月は、3月に続..
2026年8月31日をもって解散するExWHYZのmikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 最終回となる今回は、子供のときからさまざまな思い出がある葛西臨海公園へ。いつものように、マイペースで。広い空の下で..
雑居ビルにひっそり店を構えるマッサージ屋さん、顔も名も知らぬ誰かに体を委ね、徐々に意識が遠くなっていくその一瞬、金井球の脳内に広がる美しきワンダーランドをお届け。 「わたしは思い立ったらすぐにからだを揉まれたいのだ。はやく、知らない場所で知らない人にからだを揉まれたい」という“へんな願望”を持つほど..
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