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ABOUTQJWebとは?
豪華執筆陣によるカルチャー連載
2022年6月結成・2023年5月に武道館単独公演を成功させたExWHYZ(イクスワイズ)のメンバーmikinaによるコラム連載。 降りたことのない地を訪れ、散歩をしながら自分と向き合う連載「未開拓駅さんぽ~初めての街で考える~」が、20回を超えてリニューアル。 生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する。
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優、声優による連載「QJカメラ部」。それぞれが日常生活で見つけた「感情が動いた瞬間」を撮影し、自ら執筆したコメントと共に掲載する。普段はカメラの前に立つ人々は、いったいどんな瞬間にシャッターを切りたくなるのか。 南なつ(CANDY TUNE)、MIZYU(新しい学校のリーダーズ)、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)、RAIKI(BMSG TRAINEE)が日替わりで担当し、それぞれが日常生活で見つけた「感情が動いた瞬間」を撮影する。
「ちょっとよかったあの日」の記憶を唯一無二の筆致で描くAマッソ村上によるファンタスチックな回顧エッセイ。過去6回の『芸人雑誌』での連載を飛び出し、このたびサイバー連載が決定しました。Aマッソのグルメ担当・村上が、“今月のオキニのスープ”を教えてくれる新連載……のはずが????
舞台を中心に活動をスタートし、数々の人気シリーズ作品に出演、現在は映像でも話題作にレギュラー出演するなど多方面で注目を集める俳優・木津つばさ。28歳になった今、「国民的俳優になる」という夢の途中にいる。 広島から上京した日のこと、コロナ禍で舞台に立てなくなった日のこと、“2.5次元俳優”の肩書に悩んだことなど、自身の言葉で赤裸々に綴るエッセイ連載。
その言葉数の多さから“多弁師”と呼ばれるお笑い芸人・三遊間さくらいが、ラジオやライブで話すほどではないけど、誰かに聞いてほしい心の内や日常の中での発見を書き留める連載「しゃべり足りない心域」(こころいき)
『Quick Japan』vol.181よりスタートする、グローバルボーイズグループ・INIの許豊凡(シュウ・フェンファン)によるエッセイ連載。 INIのファンクラブ会員限定ブログでも、たびたび心の内面を掘り下げた文章が話題となっていた許。雑誌・Web媒体でのエッセイ連載はグループ内でも初の挑戦。 連載のタイトルは「0000/00/00」。 人生において大事な出来事を西暦・日付の8桁の数字で記憶しているという許が、忘れられない「ある一日」の心の動きを大切に書き留めるエッセイとなっている。 第一回では、日本へ留学を決めて故郷の中国・浙江省を発った日の心境や、『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』に挑戦を決意したときの覚悟などを自身の言葉で綴っている(『Quick Japan』vol.181に掲載され、後日QJWebでも公開)。
野球一筋の学生時代を過ごしたエバース佐々木隆史。野球しかしてこなかった自分を正当化するために甲子園を目指していた佐々木は今、フィールドを変え、漫才一本で戦い続けている。そんな日々をあのころの自分と重ねながら綴るエッセイ。 【連載の書籍化が決定】 エバース 佐々木隆史『ここで1球チェンジアップ』(太田出版) 2026年7月14日発売 ▶︎販売ページ:Amazon /QJストア
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴くタレントの奥森皐月。彼女ならではの目線で、お笑い界隈の事件や情報を毎月ピックアップしてお届けする。 ■奥森皐月の連載記事一覧
2023年よりソロ活動を開始し、同年8月にバンド・Aooo(アウー)を結成した石野理子。かねてより大の映画好きを明かしている彼女が、新旧問わずあらゆる作品について綴る。
#【連載】平成はLOVEだった
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2025年、2度目となる『M-1グランプリ』決勝において、エバースは“相方・町田和樹を車にする”という漫才で歴代最高得点に迫る驚異的な点数を叩き出した。そのネタ作り&ボケを担当するエバース佐々木隆史。 相方のキャラクターを最大限に活かし、おもしろいと思うほうへ「行き当たりばったり」でネタを操..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 日曜日は、SKY-HI主宰のマネジメント/レーベル「BMSG」にTRAINEEとして所属し、デビューを控えるYUTA、KEI、RAIKI、TAICHI、KANTAの5人が月替わりで連載を担当する。2026年8月は、3月に続..
2026年8月31日をもって解散するExWHYZのmikinaが生活の中で降り立ったなじみの駅で、自分なりの新たな好きや自分自身の知られざる一面を探して散歩する連載「自分開拓さんぽ」。 最終回となる今回は、子供のときからさまざまな思い出がある葛西臨海公園へ。いつものように、マイペースで。広い空の下で..
平成ひと桁生まれの“みんなのギャル”ライター・奈都樹が駆け抜けた平成の時代のすべてをLOVE一本槍で語り尽くすエッセイ連載。恋に恋したあのころを、もう一度みんなで見つめ直そう! 交際2カ月、J-POPを聴きながら彼の連絡を待つ日々の始まり 春、新たな恋に浮かれてますか? いや、それとも雲行きが怪しく..
1994年生まれのライター・奈都樹が駆け抜けた平成の時代のすべてをLOVE一本槍で語り尽くす新連載。恋に恋したあのころを、もう一度みんなで見つめ直そう! 今、一番イケてる音楽って何かわかる? 『オトナ帝国の逆襲』(1)でいうところのダークヒーロー・ケンみたいに私は令和時代に平成を生きているみたいで、..
平成ひと桁生まれの“みんなのギャル”ライター・奈都樹が駆け抜けた平成の時代のすべてをLOVE一本槍で語り尽くすエッセイ連載。恋に恋したあのころを、もう一度みんなで見つめ直そう! 第5回は、『地獄に堕ちるわよ』(Netflix)を観て感じたシン・愛される女の定義について。「人は建前をぶち壊すものに興奮..
1994年生まれ、大谷翔平世代のライター・奈都樹が駆け抜けた平成の時代のすべてをLOVE一本槍で語り尽くす新連載。恋に恋したあのころを、もう一度みんなで見つめ直そう! 初めてしゃべった言葉は「キムタク」 私の欲深さは胎児のころからだった。母体からボンッ!と堂々の3,780gで登場。どんだけ子宮で飯食..
平成ひと桁生まれの“みんなのギャル”ライター・奈都樹が駆け抜けた平成の時代のすべてをLOVE一本槍で語り尽くすエッセイ連載。恋に恋したあのころを、もう一度みんなで見つめ直そう! トキメキが足りてないんじゃない? 2007年、小栗旬に恋をしていた。なんで好きになったかといえば、2年間片思いしていた初恋..
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