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毎月熾烈な争いが繰り広げられる、太田プロ所属芸人によるネタライブ『月笑』。来場者と生配信視聴者の投票によって、順位と獲得ポイントが決まる仕組みとなっている。12月には、『月笑』年間チャンピオンを決める「クライマックスシリーズ」が開催される。 太田プロ所属芸人はG1〜G6のランクに分かれており、G3〜..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、22歳・タレントの奥森皐月。今回は、5月16日(土)に決勝戦が放送された『THE SECOND 2026』を振り返る。 4年連続グランプリファイナル出場の金属バットは“優勝”に匹敵する 5月16日(土)にフジテレビ系にて『アサ..
お笑いコンビ・エバースが、2026年6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184の表紙&巻頭特集に登場。その表紙ビジュアルが公開された。 エバースのスタイルを紐解く 2025年、2度目の『M-1グランプリ』決勝で歴代最高得点に迫る点数を叩き出したエバース。緻密な戦略が求めら..
2025年『M-1グランプリ』で初めて決勝に進出しためぞん。それまでの最高成績は3回戦、前年は2回戦で敗退していたふたりの大躍進は、お笑い好きの間でも話題になった。 過去のインタビューでコンビの強みについて、「吉野のやりたいことが多く、それを原がすべて受け入れてくれること」と答えていたふたり。“M-..
よしもと漫才劇場に、新ブランド「よしもと粗品劇場」が発足する。上方漫才協会会長・中田カウス監修のもとで霜降り明星・粗品がプロデュースを手がける、まったく新しいエンタテインメントの発信を目的とする公演シリーズだ。粗品が数組の若手芸人をフックアップして共演し、単に芸を一方通行で披露するだけではなく、なん..
お笑いコンビ・エバースが、2026年6月24日発売の『Quick Japan』vol.184の表紙&巻頭特集に登場する。 エバースのこだわりを紐解く 『M-1グランプリ』での2年連続決勝進出、そして日々の劇場やテレビでの活躍。今まさに大きな飛躍の時期を迎えているエバース。漫才やラジオでのトー..
『M-1グランプリ2025』王者のたくろうと準優勝のドンデコルテが、7月と9月に東京・大阪の2大劇場でそれぞれ単独ライブを開催することが、5月9日(土)に銀座ブロッサムで開催されたツーマンライブ『MZN、「目覚めるな」のことー!』の公演内にて発表された。 『MZN、「目覚めるな」のことー!』の配信も..
よしもと漫才劇場所属の翔メンバーとして、森ノ宮よしもと漫才劇場を中心に活動する若手トリオ・生姜猫が、7月10日(金)、東京で初となる単独ライブ『ぱあく』をYOSHIMOTO ROPPONGI THEATERにて開催する。 単独ライブ『ぱあく』は、すべて新ネタのコントで構成された意欲作。会場は、コント..
『Quick Japan』vol.182(2026年2月発売)には、ニューヨークが表紙&「凡才のカリスマ」をテーマにした60ページの総力特集に登場。1年間の密着取材を通して、なぜふたりが多くの人から信頼を集めているのかに迫った。 本特集では、ふたりへのソロインタビューに加え、先輩芸人・永野との対談を..
写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。 火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。 フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、..
2026年7月31日(金)、8月1日(土)、2日(日)の3日間、東京ガーデンシアターにて開催される『DAIENKAI 2026』の追加ラインナップと日割りが決定した。 今回は新たにアーティスト2組、芸人11組、計13組の追加ラインナップが公開。あわせて、チケット超最終先行が4月29日(水)11:00..
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