#今週のおすすめ記事#インタビュー この記事が掲載されているカテゴリ COLUMNMOVIEMUSICOTHEROWARAI RECOMMENDEDあなたにはコチラもオススメ BOOKFEATURELIFE TBSアナウンサー田村真子が“書くこと”で気づいた自分らしさとは?1stフォトエッセイ『陽がのぼるほうへ』担当編集と制作振り返り! 「自分のことを伝えるのは、あまり得意ではなかった」──不安と達成感が入り混じった顔でそう語るのは、『ラヴィット!』でおなじみのTBSアナウンサー・田村真子。 8月25日に初のフォトエッセイ『陽がのぼるほうへ』(太田出版)を発売する。同書には『Quick Japan』と『QJWeb』で毎月掲載していた.. 2025.8.21 MORE FEATUREMOVIEMUSIC 久保田未夢&指出毬亜が語る、果林とエマの“言わずに伝わる”関係性「自分にないものを持っているからこそ、惹かれ合う」【『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』特集】 ラブライブ!シリーズの3作目にあたる、グループではなくソロアイドルたちの活躍を描く『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会(ニジガク)』。そんな彼女たちの、TVアニメシリーズから続く物語の先を描いた映画『ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編 第2章』が、2025年11月7日に封.. 虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会『約束になれ僕らの歌』:PR 2025.11.22 MORE FEATUREMUSICVTuber 3SKM・榊ネス「学びの多い1年だった」3Dお披露目・年越しARライブで得た“ステージパフォーマンス”のスキル 難易度の高い曲も繊細に歌いこなす圧倒的な歌唱力で、初配信時から注目を集めていた榊ネス。デビュー当初から音楽活動への強い意欲を見せていた彼は、昨年末の『NIJISANJI COUNTDOWN LIVE “CROSSING TONES”』にも出演したりと、その実力をじゅうぶんに発揮している。 現在発売中.. 2026.5.14 MORE COLUMNFEATUREMUSICOWARAI Omoinotake×マユリカの邂逅と共通点「クラスメイトだったら、同じグループだろうな」【『DAIENKAI 2026』特別企画】 2026年3月、初の日本武道館単独公演を成功させたピアノトリオバンド・Omoinotake。自身のPodcast番組発のリアルイベントで、配信チケットを5万4千枚以上売り上げたお笑いコンビ・マユリカ。活動ジャンルが異なるだけに一見接点のなさそうな2組だが、Omoinotake福島智朗(通称・エモアキ.. 『DAIENKAI 2026』:PR 2026.6.3 MORE BOOKFEATUREMANGA 「30〜40代、全力で走ったのは無駄じゃなかった」雁須磨子×三浦しをん対談『加齢と創作と残り時間、そしてお金』【『起承転転』1巻刊行トークイベント】 誰かの妻にもならず、誰かの母にもならず、娘のまま50歳になった──。 50歳で“売れない役者”を辞めて故郷の福岡に戻った主人公・葉子が、人生の新展開を迎える様子を描いた『起承転転』(太田出版)。『このマンガがすごい!2026』オンナ編第3位にランクインするなど、話題を集めている。 そんな『起承転転』.. 2026.3.11 MORE BOOKFEATUREMUSIC 「夢を持つこと」は本当に良いこと? 芥川賞作家・町屋良平がボーイズグループを通じて考えたこと 競争が激しく加熱する昨今のボーイズグループ戦線。ステージの上で脚光を浴びる者もいれば、道半ばで夢破れる者もいる。 芥川賞作家・町屋良平の新刊小説『IDOL』は、「夢」という巨大なエネルギーに突き動かされる弱小ボーイズグループのSF青春劇だ。 町屋が本作ですくい上げたのは、オーディション番組で一度は“.. 2026.4.7 MORE COLUMNFEATUREVTuber ローレン・イロアスが考える“すごいやつ”じゃないからこそ、できること「本当に人に助けられているなって」 2026年4月14日(火)に発売された総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施。 ローレン・イロアス ver.では.. 2026.5.7 MORE FEATUREMUSICREGULAR LAUSBUBは「『ちびまる子ちゃん』のまるちゃんとたまちゃん」ふたりの音楽を自由にする信頼と試み LAUSBUBが創る音楽は常に最先端を更新している。テクノという枠に収まらないジャンルレスな雰囲気をまとうサウンド。哲学的で物語性を含む歌詞。そこにはLAUSBUBにしか描き出せない独自の世界が存在している。 流行が加速するなかで、独自性を失うことなく最先端を走る彼女たちが「今」、何を感じているのか.. 2026.4.28 MORE COLUMNFEATUREPICKUPVTuber nqrseが語るローレン・イロアスの“ボーカリストとしての顔”「彼のいいところを引き出そうとしたら、いい曲になっちゃいました」 2026年4月14日(火)に発売された総合カルチャー誌『Quick Japan』vol.183では、にじさんじ所属のVTuber、甲斐田晴/ローレン・イロアス/3SKMの3組がそれぞれ表紙&巻頭特集を飾る3バージョン同時展開企画「春のQJ×にじさんじ祭り!」を実施。 ローレン・イロアス ver.では.. 2026.5.8 MORE すべての記事を見る