写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。
火曜日は、KAWAII LAB.のアイドルグループ「CANDY TUNE」のメンバーとして活動する南なつが担当。
フィルムカメラやデジタル一眼レフカメラを相棒に、街の風景やポートレートを中心に撮り溜めている。そんな彼女が、日常の中で、ついシャッターを切りたくなるのはどんな瞬間なのか。
生誕祭
みなさんこんにちは!
CANDY TUNEの南なつです☀️🍊
本日はなんと、南なつ生誕祭当日です!!!!🎂✨
この記事が更新されるころには、そろそろライブが始まる時間かと思いますが、みなさん来てくれていますか〜??
今回の生誕祭は、私がずっとやってみたかったことをぎゅぎゅっと詰め込んだ内容になっていて、準備している段階からずっとワクワクしっぱなしでした!
みんながびっくりしてくれるような仕掛けもたくさん用意しているので、どんな反応してくれてるのかな〜って想像するだけでにやにやしちゃいます☺️💭
詳しい感想や裏話は、また来週の連載でゆっくりお話ししようと思っているので楽しみにしていてね📖
そして今回のお写真は、前回の続きで、桐原美月生誕祭ver.のCANDY TUNEをお届けします📸🧡





本当にきりちゃんのセンスがよすぎるし、その世界観にみんなが入り込むのも上手だから、最高にかっこいいきゃんちゅーになっていると思います。
撮ってる側の私まで「かっこよ……」って見惚れちゃう瞬間が何回もありました✨





どの写真がお気に入りだったか、ぜひ感想も教えてくれたらうれしいな〜!
また来週会いましょうっ🌟🌟

蒼井嵐樹、南なつ(CANDY TUNE)、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)、KEI(BMSG TRAINEE)が日替わりで担当し、それぞれが日常生活で見つけた「感情が動いた瞬間」を撮影する。
関連記事
-
-
Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」
Furui Riho『Letters』:PR -
4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ
Last Prince:PR





