写真を撮ることにこだわりを持つアーティストや俳優による連載「QJカメラ部」。
日曜日は、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン・仁王雅治役や、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle- Rule the Stage -Grateful Cypher-』飛砂風紫⾳役などで人気の、俳優・蒼井嵐樹が担当。
ポラロイドカメラやデジタルカメラで、日々の何気ない写真を撮り溜めている。そんな彼が、日常の中で、ついシャッターを切りたくなるのはどんな瞬間なのか。
舞台『パリンドローム』
こんにちは
蒼井嵐樹です。
今日は、僕が出演させていただいた舞台『パリンドローム』の写真です。
ちょうど本日、千秋楽でした。

舞台上で手紙を引いて、そこでようやく自分の演じる役がわかるという新しいかたちでした。
とんでもなくドキドキしてたんですけど、それと同じくらいワクワクできました!

新しい舞台の楽しみ方を知れて、貴重な経験をさせてもらえてうれしかったです。
ご観劇くださった方、ありがとうございました🙇
今日はこんな感じで!

南なつ(CANDY TUNE)、砂田将宏(BALLISTIK BOYZ)、蒼井嵐樹が日替わりで担当し、それぞれが日常生活で見つけた「感情が動いた瞬間」を撮影する。
関連記事
-
-
Furui Rihoが『Letters』で綴った“最後の希望”「どんなにつらい日々であっても、愛は忘れたくない」
Furui Riho『Letters』:PR -
4年目の今、重荷だった「王子様」を堂々と名乗れる。Last Princeが語る、プリンスを背負う勇気と楽しさ
Last Prince:PR







