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よしもと芸人による漫才の団体戦『よしもと漫才リーグ2025』の決勝戦が、2026年1月23日(金)にルミネtheよしもとにて開催される。 森ノ宮の3位決定戦はオズワルド軍vs黒帯軍 2023年から始まった『漫才リーグ』。今年より新たに導入された「東西2リーグ制」によりさらなる進化を遂げた。 5月のド..
12月21日(日)に『M-1グランプリ2025』の決勝戦が開催され、たくろうが第21代の王者に輝いた。その直後に、M-1公式チューハイ「-196」でM-1ファイナリストを労う企画、『M-1打ち上げ by-196~どかーんと一発打ち上げようよ!~』がサントリー公式YouTubeチャンネルと、『M-1グ..
年間100本以上のお笑いライブに足を運び、週20本以上の芸人ラジオを聴く、21歳・タレントの奥森皐月。今回は、12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』敗者復活戦と決勝戦の見どころを振り返る。 準決勝の時点で異例続き!波乱の敗者復活戦 『M-1』が終わった。凄まじい大会であった。 12月2..
12月21日にABCテレビ・テレビ朝日で放送された『M-1グランプリ2025』決勝戦。決勝初進出のたくろうが21代目王者に輝いた。 【決勝進出者(ファイナリスト)】真空ジェシカ(プロダクション人力舎)、豪快キャプテン(吉本興業)、ヨネダ2000(吉本興業)、めぞん(吉本興業)、ドンデコルテ(吉本興業..
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 2024年に引き続き、今年..
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 2024年の『M-1グラン..
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 9月12日に大阪・なんばグ..
正統派スタイルながら、独特な切り口を持った漫才で注目を集めるエバース。そのネタ作りを担当する佐々木隆史は、野球一筋の学生時代を過ごしてきた。現在は相方・町田和樹とともに漫才一本で強豪たちと戦う佐々木が、あのころの自分と重ねながら日々を綴る連載「ここで1球チェンジアップ」。 日本各地で連日、猛暑日を記..
2024年、熱戦を繰り広げてきた『幕張漫才リーグ』が、今大会から“関西リーグ”が新設され、“東西2リーグ制”の『よしもと漫才リーグ』へとパワーアップ。さらに、両リーグの優勝チーム同士が激突し、日本一決定戦も実施されることが決定し、漫才団体戦における全国頂上決戦として、かつてないスケールの戦いが幕を開..
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