【審査結果まとめ】『THE W 2024』8代目女王に輝いたのは、にぼしいわし

2024.12.10
にぼしいわし

文・撮影=Quick Japan編集部


2024年12月10日(火)に日本テレビで放送された『女芸人No.1決定戦 THE W 2024』を速報中。12組が出場した決勝戦は、にぼしいわしが制した。

【審査員】
川島明(麒麟)、田中卓志(アンガールズ)、哲夫(笑い飯)、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、森田哲矢(さらば青春の光)、渡辺江里子(阿佐ヶ谷姉妹)

Aブロック結果

○ やました 5ー2 ぼる塾 ●
● やました 2ー5 にぼしいわし ○
○ にぼしいわし 5ー2 もじゃ ●

■最終決戦進出者:にぼしいわし

にぼしいわし
にぼしいわし

Bブロック結果

● レモンコマドリ 3ー4 おかずクラブ ○
● おかずクラブ 2ー5 紺野ぶるま ○
○ 紺野ぶるま 4ー3 キンタロー。 ●

■最終決戦進出者:紺野ぶるま

紺野ぶるま
紺野ぶるま

Cブロック結果

○ 忠犬立ハチ高 5ー2 エルフ ●
○ 忠犬立ハチ高 7ー0 足腰げんき教室 ●
○ 忠犬立ハチ高 7ー0 河邑ミク ●

■最終決戦進出者:忠犬立ハチ高

忠犬立ハチ高
忠犬立ハチ高

最終決戦結果

最終決戦に進出したのは、にぼしいわし(Aブロック)、紺野ぶるま(Bブロック)、忠犬立ハチ高(Cブロック)の3組。

川島明:紺野ぶるま
田中卓志:にぼしいわし
哲夫:紺野ぶるま
野田クリスタル:にぼしいわし
森田哲矢:にぼしいわし
渡辺江里子:にぼしいわし
国民投票:忠犬立ハチ高

にぼしいわし 4票
紺野ぶるま 2票
忠犬立ハチ高 1票

にぼしいわし
にぼしいわし

『THE W』歴代優勝者

2017年/ゆりやんレトリィバァ
2018年/阿佐ヶ谷姉妹
2019年/3時のヒロイン
2020年/吉住
2021年/オダウエダ
2022年/天才ピアニスト
2023年/紅しょうが

この記事の画像(全28枚)


関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

Written by

Quick Japan編集部

関連記事

ぼる塾『#大好き』

ぼる塾・きりやはるか撮影の写真集『#大好き』発売決定!相方の姿を300枚以上収録

『THE W 2024』6組が初決勝

フリーになったキンタロー。ら6組が『THE W 2024』初決勝進出。昨年準優勝のエルフはリベンジ誓う

THE W

【審査結果まとめ】優勝は紅しょうが『THE W 2023』7代目女王に

ケビンス×そいつどいつ

ケビンス×そいつどいつが考える「チョキピース」の最適ツッコミ? 東京はお笑いの全部の要素が混ざる

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターとして廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターの廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

パンプキンポテトフライが初の冠ロケ番組で警察からの逃避行!?谷「AVみたいな設定やん」【『容疑者☆パンプキンポテトフライ』収録密着レポート】

フースーヤ×天才ピアニスト【よしもと漫才劇場10周年企画】

フースーヤ×天才ピアニスト、それぞれのライブの作り方「もうお笑いはええ」「権力誇示」【よしもと漫才劇場10周年企画】

『FNS歌謡祭』で示した“ライブアイドル”としての証明。実力の限界へ挑み続けた先にある、Devil ANTHEM.の現在地

『Quick Japan』vol.180

粗品が「今おもろいことのすべて」を語る『Quick Japan』vol.180表紙ビジュアル解禁!50Pの徹底特集

『Quick Japan』vol.181(2025年12月10日発売)表紙/撮影=ティム・ギャロ

STARGLOW、65ページ総力特集!バックカバー特集はフースーヤ×天才ピアニスト&SPカバーはニジガク【Quick Japan vol.181コンテンツ紹介】