ENHYPENのポップアップストアが渋谷タワレコで開催中!サイン入りポスターや限定映像の上映も

2024.11.22

文・編集=Quick Japan編集部


ENHYPENの2nd Studio Repackage Album『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』の発売を記念して、11月19日(火)~12月1日(日)の期間中、タワーレコード渋谷店2Fの催事スペース「TOWER SPACE SHIBUYA」で『TOWER RECORDS × ENHYPEN ‘ROMANCE : UNTOLD daydream’』が開催されている。

(p)&(c) BELIFT LAB Inc.

限定フォトカードのプレゼント企画も

2nd Studio Repackage Album『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』は、前作2nd studio Album『ROMANCE : UNTOLD』に新曲2曲を追加し、11月11日(月)にリリースされた。発売初週の週間(集計期間11月11日〜17日)で計140万6,926枚を売り上げ、歴代K-POPリパッケージアルバムの中で最多初動販売量(発売後1週間のアルバム発売量)の新記録を立てた。

また、今回は初の試みとして、日本発売日である19日に、デジタルシングル『ROMANCE : UNTOLD -daydream- (JAPAN Edition)』も各音楽配信サービスでリリースされた。『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』のタイトル曲の日本語バージョン「No Doubt (Japanese Ver.)」と『ROMANCE : UNTOLD』のタイトル曲の日本語バージョン「XO (Only If You Say Yes) (Japanese Ver.)」が収録されており、韓国アルバムのリリースと同時に日本語バージョンもリリースされるのは初となる。

(p)&(c) BELIFT LAB Inc.

今回開催される『TOWER RECORDS × ENHYPEN ‘ROMANCE : UNTOLD daydream’ POP-UP STORE』は、そんなさまざまな楽しみを盛り込んで作られた2nd Studio Repackage Album『ROMANCE : UNTOLD -daydream-』のコンセプトで装飾された空間になっている。アルバムコンセプトの展示(Room of daydream)、「To. ENHYPEN」メッセージウォールをはじめ、サイン入りポスター展示と限定映像の上映など、盛りだくさんの内容だ。

さらに、POP-UP STOREの開催を記念して、対象期間中にタワーレコード渋谷店にてCD購入者を対象に、限定フォトカードをプレゼントするイベントも開催される。

この記事の画像(全9枚)


関連記事

この記事が掲載されているカテゴリ

Written by

Quick Japan編集部

関連記事

【BE:FIRST映画公開記念】SHUNTO×LEOが明かす、お互いの“輝いている”と思った瞬間「『Softly』のLEOの歌声はめっちゃいい」

【BE:FIRST映画公開記念】SHUNTO×LEOが明かす、お互いの“輝いている”と思った瞬間「『Softly』のLEOの歌声はめっちゃいい」

(左から)J.Y. Park、パン・シヒョク/『AliExpress 2024 Weverse Con Festival』より (c)2024 Weverse Con Festival

SEVENTEEN、ENHYPENらとともに、J.Y. ParkとHYBE議長のサプライズ共演も!『Weverse Con Festival』2日目を詳細レポート【写真66枚】

『ENHYPEN WORLD TOUR 'FATE PLUS' IN JAPAN』より (P)&(C) BELIFT LAB Inc.

ENHYPENが並外れた“美”と“没入力”を見せつけた210分「ツアー初日、埼玉でいいスタートが切れました」

ケビンス×そいつどいつ

ケビンス×そいつどいつが考える「チョキピース」の最適ツッコミ? 東京はお笑いの全部の要素が混ざる

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターとして廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

「VTuberのママになりたい」現代美術家兼イラストレーターの廣瀬祥子が目指すアートの外に開かれた表現

パンプキンポテトフライが初の冠ロケ番組で警察からの逃避行!?谷「AVみたいな設定やん」【『容疑者☆パンプキンポテトフライ』収録密着レポート】

フースーヤ×天才ピアニスト【よしもと漫才劇場10周年企画】

フースーヤ×天才ピアニスト、それぞれのライブの作り方「もうお笑いはええ」「権力誇示」【よしもと漫才劇場10周年企画】

『FNS歌謡祭』で示した“ライブアイドル”としての証明。実力の限界へ挑み続けた先にある、Devil ANTHEM.の現在地

『Quick Japan』vol.180

粗品が「今おもろいことのすべて」を語る『Quick Japan』vol.180表紙ビジュアル解禁!50Pの徹底特集

『Quick Japan』vol.181(2025年12月10日発売)表紙/撮影=ティム・ギャロ

STARGLOW、65ページ総力特集!バックカバー特集はフースーヤ×天才ピアニスト&SPカバーはニジガク【Quick Japan vol.181コンテンツ紹介】